
アンチイメージビデオ・アンチ着エロ・アンチAV。かつてないエロバラエティ映像は大人のための刺激物。これ以上脱ぎたくないと言うあずまひかりに、あの手この手と脱ぐ必然性をこじつけて無理強いするエロ監督。




















他の方のレビューに適確なものが揃っており、重ねてコメントする所はあまりないのですが… 演者は「自分は本当は役者を目指している」とそことなく手前味噌の芝居を見せてくるような「引っかかり」のある人物で(その後役者になれたのか存じないですが)そんな彼女が本意でない誰得企画を嫌々やらされる謎映像なのですが、そんな作品から滲み出る様々な違和感が印象に残る結果にもなっています。 演者は顔は整っていてスタイルもよく、脱ぎっぷりのいい他の着エロ作品などは良作で、それらと合わせてこちらを観てみるのは、彼女の在り様を深く楽しむ過程として悪くないかもしれません。
まぁこういうのも悪くはないが、内容がもう一歩。 脱がないなら、もっと羞恥心を煽るような企画をお願いしたい。 擬似顔射的なゲームなど。
人気着エロアイドル「あずまひかり」が着エロでもAVでもない「新路線(エロの第三領域)」に挑戦した一本。オープニングでは、打ち合わせにやって来たひかり嬢に次々とエッチな要求を突きつけていき、「あずまひかりのポテンシャル」を確かめる。リアルドールに変装してアダルトショップに「陳列」される第一の作戦では、男性客に容赦なくおっぱいを揉まれ、思わずブチギレる彼女。暗闇で「NGポーズ」を披露する第二の作戦では、マ○コ露出状態できわどいポーズを連発するが、本当に脱いでいるかは確認不可能。官能小説朗読のコーナーを経て、後半は、パンティーを30枚連続で履き替えるというチャレンジ企画(ハプニング一切ナシ)。終盤は、新人アイドル「赤根京」をベテランのひかり嬢がポージング指導する。「まったくエロくない着エロビデオ」という意味では、確かに「新路線」であるが、まさに誰も得しない企画である。
ジャケ写がヌルいのでレンタルしましたが市販品は内容が微妙に違うのかと気になっていました。レビューを参考にすると同じようですね。 面接の会話が長くて内容がすぐ終わり、ドキュメント追求するならその前後の経緯も見せて不要部分てんこ盛り3~4時間にしてほしいところ。 ブラックライトも完全に見えません。 肝心のシーンはギリギリカットされていてモザイク不要。 バラエティ的には悪くないですが、この内容なら成人向けにしなくてもよい内容。昔なら深夜番組で放送できそうな内容です。 続編ではもっとハード路線を期待しますが「タオル一枚男湯~」シリーズにも出られそう。
凄い期待した私がバカでした…☆ゼロの内容です。 次回作も買う必要がないと予見されます。 以前でていた作品の方が格段に素晴らしいです。