
夫を事故で亡くし借金まみれになった未亡人。何とか引っ越し資金を貯め、慣れない仕事をしながらやりくりしていた。引っ越し先の大家は常にイヤらしい目で付きまとい合鍵を使って下着を持ち帰るような変態。家賃を滞納しがちになりそんなゲス大家に詫びにいくと「カラダで我慢してやる」と迫られる。頼れる家族も引っ越しするお金もない貧困未亡人はなすすべも無く気色悪いねっちょりローションプレイの餌食になっていく。










吉村氏とのローションプレイの変態性SEX、良かったですね。この女優さん時々観たくなります。
好みのタイトルで購入しました。服の上からローションを塗りたくっていくシーンではワクワクしたのですが、その後、そのヌルヌルの身体を責めるより、奉仕させる方向なのは残念。
好き嫌いは別として吉村卓のねちっこさが控えめで顔芸だけなようにも感じる。キモさだけなら普段よく出る橋本誠吾が普通にしているだけで十分キモい。それだとマンネリであるが、いまひとつ吉村の個性が出なかったのではないかな。ただ、juliaの身体を眺めて堪能するのであれば比較的撮影アングルが好みだったのでそこは満足した。
相変わらずこの手の作品では吉村先生の変態さを生かせます。シリーズ化に期待です。
juliaさん×ローション作品、最寄店で新作110円。 この誘惑に勝てずレンタル。 男優吉豚は女優愛撫に必要なパーツ、「口」「手」「肉棒」、 物語の進行に必要な「声」だけの出演にしてもらいたいのだが、 「俺をもっと映せ!」という「一応大先輩」の圧に勝てず、キモい顔まで大映し。 AV業界の闇を感じますね。 様々な濃度のローションで、妖艶に蠢くjuliaさんの美裸体を堪能したかったが、 明所での撮影ばかりで、それほど多量のローションを使っているわけでもなく。 やっぱり「豚」出演作の視聴は今後も回避します。