
「誰が食わせてんだ!俺をいつまでも他人扱いしやがって…お前らのせいでアイツは…」5年前、母が会社経営する義父と再婚、何不自由ない生活を送っていた姉妹。しかし今まで働き詰めだった母は身体を壊し入退院を繰り返していた。義父は妻との幸せな生活を奪われ、さらに自分に生意気な態度を取る姉妹に怒りと性欲が爆発。「俺とヤルのはどっちだ、決めないと2人とも折●だ」と脅して恐怖と快楽で肉奴●へと洗脳していく。












つぼみと久留木さんだから、間違いなかったね。こういう姉妹物って物足りないんだけど、これはまずまずでしたね。
つぼみと久留木ちゃんプラス阿部ちゃんで外れることはない作品!と見始めた。 カメラがゆらゆら。これはやめてほしい。画角に顔と股、顔と陰部、顔とおっぱい舐めなどを納めるために調整することはOKだが、不安の強調で円運動のカメラゆらゆらはNG。監督かカメラマンの考えなのだろうが、円運動のねじりこみカメラはやめてもらいたい。 しかしながらそこに映し出されるつぼみが唇を奪われおっぱい乳首を吸われパンツクロッチをまさぐられ舐められる姿はそそる。 デビュー当時は炉利童顔少女筆頭だったつぼみももはやアラサー(2022年に引退したみたい)。(2020年当時は23歳)スカートを腹に巻いてパンツを太ももにぶら下げながら阿部ちんをほおばる四つん這いの横写はCカップクラスだったつぼみのおっぱいがFカップにも見える垂れ下がり方。(公称Dカップ)育ったものだ。阿部ちゃんが誰のおかげで育ってきたんだ!というのもあながちドラマの中身だけの話ではない。(^^)また気が向いたらAV復活希望なのでゆるーく活動してほしい。 そうこうしているうちにつぼみお得意のぺろぺろ技を発揮。ここでもカメラゆらゆらで酔いそうだ。一発目はフェラは無し即ハメでよいのだが、あべちんがパイマン蜜壺にぬるっと挿入。処女じゃない演出はOK。いやいやの場合多少濡れが不足して痛いものだがヌルっと入ってしまうとヤリマン認定のつぼみ。嫌いじゃないね。中出し演出でそそる。 あべちゃんは男優として安定のエロだし、つぼみはsexが楽しい演技で生きてきた。そんなところに新進の久留木ちゃんがどう絡むか?久留木ちゃんは2020年21歳だがつぼみの妹設定で高校生くらいに見えるよう演出されている。つぼみは大学生くらいの設定か? ところが久留木ちゃんのバスルームシーンでも変わらずゆらゆらカメラ。酔って気持ち悪くなる。でも映し出される久留木ちゃんのおっぱいはかわいらしくCカップほどの硬めの蕾乳だ。 1:23頃の花のアップからカメラがようやく固定。かと思いきややはり人物を写すときは不安演出のゆらゆらカメラになってしまう。服従させ隷属させ言いなりにすることに成功のあべちゃん。どうなる久留木ちゃん。 セーラーコス。つぼみにフェラさせ久留木ちゃんに指マン。つぼみの手で導かせて久留木ちゃんの蜜壺に挿入。一瞬苦悶の表情演出はうまいぞ監督。ゆらゆらなしだったら真の☆5だ。
撮影機材の影響なのかとにかくオートフォーカスが毎シーンごとに迷っててイラつく。 ホンマは無??やねんけどな。
清楚な美少女が、下種な大人に蹂躙されるレ●プものを演じさせたら、この二人の右に出る女優はいないだろう。本作品では、姉のつぼみと妹の久留木玲が、母親の再婚相手の義父から犯●れ、性玩具にされてしまう。複雑な家庭事情によって歪んでいってしまう親子関係と、義父を犯罪行為に駆り立てる背景が、二人の名演によって、リアルに描写される。義父をもともと親として受け入れていない二人は、義父の凶行に激しく抵抗する。しかし、抵抗空しく二人の体は、執拗な責めに敏感に反応してしまう。完堕ちした美少女の痴態が、見るものを興奮の坩堝に突き落とす。
最近は痴女者など見ることが多かったのですが、たまにはこういう情勢が凌●されるものを見ると新鮮でいいですね。 普段は制服などはあまり呼応分しないのですが、このシチュエーションだとすごく興奮できました