
鈴木真夕の初触手作品が登場!一人暮らしを始めた女子大生が選んだマンションは触手の潜む家だった…。忍び寄る触手の餌食になりFカップの巨乳を貪られ、膣内に侵入&中出し!人間のチンポ以上の快楽を知ってしまった真夕は自分の中に潜む痴女性に気づき、また異生物の中出し精子を欲する雌に成り下がるのだった。










巨乳が、素敵な真夕ちゃん。 でも触手に身体全体を這い回られながら、 それ以外を言っていることもあるが、ほとんどが「ア・・・、ウ・・・」しかない。 もう少し悲鳴や喘ぎ声の語彙力や演技力を増やそうよ。 後半は、ましになったけれども。 しかも最初から触手を怖がるわけでもない。なんか萎えるなあ。 いっそのこと人間の男なんか出さず、触手を最初から受け入れる淫乱女として、 演じさせればよかったと思う。 同じメーカーのつぼみちゃんが、出ている触手モノが良かっただけに残念。
昔、触手ものの実写のAVを観てがっかりした記憶が強く残ってて、今まで敬遠してましたが、鈴木真夕さんてことで試しに購入しました。 買って良かったです。 ストーリーも最初の絡みで堕ちてその後は触手をもとめてしまうというのが私は良かったです。 真夕さんのボーボーのあそこの毛と触手が絡み合うところは秀逸でした。
1980年代の「うろつき童子」に熱中して、驚愕と憧憬した世代から言うと、どうしても陳腐となってしまう。 元祖が凄過ぎたので、至仕方なし。 とは言え、むっちり剛毛「真夕」嬢であった為か、これはこれで楽しむことはできる。 近年では珍しく小さめの薄ケシで「真夕」の裸体と表情が、特に官能的で印象的であった。
鈴木真夕の部屋着姿がエロかった。 冒頭で、ベットで寝ているところ、初めて襲われるシーン 裸で寝ていたので、あっさり襲われちゃいます。 いきなり、感じまくりの逝きまくりで、早速、触手にはまっちゃいます。 その影響もあってか?恋人とのHシーンが2回ほどあるも・・・・見事なほどに マグロ状態(そこは感じているふりをしてほしかった)
今作の評価点は、まず触手の動き。拘束感は相変わらず薄いが、画面に映る触手のほぼすべてが動く。そして、無駄の少ない構成。 一度目の絡みで堕ちるので、その分じっくりと見せているのはよい。 射精も乱発せず、挿入したまま溢れさせ、最後の絡みに派手な所はとってある。 が、ローションのかけ方とともに、そこは少し雑だったのが残念。触手が精液を吐き出す感じや、女優の演技も悪くないので惜しまれる点。 また、口への責めがこだわっている分、触手の先端の形状を亀頭状にアレンジしてほしかった。 最近は触手本体が出なくなってしまったが、たとえば触手に引きずられると本体があり、メインの太い触手が待ち構えているなど、もう少し、無理やり犯●れる→堕ちるという流れに、不可抗力感がほしい。最初からベッドでマグロでは・・・・・・。 触手も、かなり使い込んできたせいでヘタッているようにも見えた。リニューアル希望。 ・導入部→堕ちる→溺れる→さらに溺れるラスト 確定した流れに付随して、触手を動かす、不足分は女優が動いてカバーする、液体表現は自然になど、さらに改善した良作を期待したい。 このシリーズは、撮影側のテンションが触手を通じて伝わってきてしまうので、大変な撮影をしているスタッフを心からねぎらうとともに、触手ボランティアを再び強く推奨したい。