
須真杏里、柳田やよい、管野しずかなど、9名の変態女優が見せる完全撮り下ろしの変態オナニー集第2弾が登場!少しずつ張り型をくわえ込んでいく者もいれは一気に根本までズコズコ突っ込んでいく者も!快感のたびに痙攣する尻穴がじっくり堪能できます!




















アナル挿入中はモザイク有りです。 何だかなあでした。ここら辺の表記をはっきりして欲しいですね。
タイトル通りです(汗) ストリーミングもDLも、 アナルの一筋すら見えません・・・ レビュー見て購入したのに、何だコレ?
あらかじめ直腸内にローションを注入しておいて滑りやすくした上で挿入しているのであろう、ピストンの最中にぬるぬるしたものが垂れてきたりする。リアルだ。竿の凹凸に合わせて肛門がなまめかしく動きながら、ゆっくりと咥え込んでいくシーンは秀逸だ。特に柳田さんのカットは生唾ものだ。 中途半端なストーリーやわざとらしい演技なしでもっぱら挿入とピストンのシーンにこだわって製作されているのが良く分かる。挿入感覚にこだわるタイプのアナルマニアが何を求めているかが分かっている作り方で、好感が持てる。 シリーズとして続くことを期待する。この路線を変更しないで。願わくば、次回はディルドの方を動かすシーンを加えてほしい。小生が見たアナルディルド物の中ではトップクラスだ。
前→後→前→逝く 全編この流れ。開始早々何の前触れもなく、全員が入れていく。 しかし、ただ入れて感じるなんて安易な企画を期待している人はいないだろう。やはり、カンガンにアナルに入れて、ガンガンに感じてほしはず。 柳田さんをはじめ、アナルがイマイチの女優さんも入れてしまっては、ただ単に早送りの対象になるだけ。 アナル大丈夫、というより、ガンガンに出来る人などの女優さんの選定か、もしくは、ただアナルにディルドを入れるだけという企画自体のどちらかを変えないと辛い。 ちなみに、柳田さん目当てで見ましたが、女優さんの中で一番ダメでした。注意。
スタートと同時に前儀も無くすぐに騎乗挿入し、完璧に同じパターンの9人では内容以前に厳しく思うし、 廃墟の地下室にペンキを塗りたくった部屋で、ほぼお金のかからない工事現場の足場を組むパイプのセットでは せっかく粒をそろえた女優さんたちにも失礼だし、流れは決めたとしても9人9色のアナル自慰ができたはずだ。 騎乗挿入の向きも前→後→前、1人10分前後の自慰の中で転換点がほぼ3分ちょっと毎の時間配分もほぼ同じ。 そんな制限があるせいか、前半の3名はしっかりイケずに終わってしまう感じだし、中~後半ではほんの少し変化をつけるのが3名。 アングルも微妙になることが多くこちらももう少し何とかなったはずだし、悶え顔の良い女優さんも居たので残念。 (半数くらいはおそらく普段それほどアナルではオナっていない様に思える) 【10点評価】 総合5・画質7・企画編集3・女優7 [データ]本編90分・4:3映像