
108センチKカップのとてつもない爆乳が男の全身を慰める!パイズリ状態からの即尺、柔らかく心地良い顔面圧迫、ホールド感抜群のパイズリ、ボディー&たわし洗いと爆乳ソープメニューでフィニッシュは中出しOK!大人気爆乳女優の夢のようなサービスを体感しろ!




















青木りんのソープものは意外と少なくて撮りおろし作品は単体が4共演が3計7本あり本作は2011年リリースでソープものとしては通算5本目で単体作品はこの後出てません。ティアラで現役ソープ嬢になってからの動画が観たいところですがもはや叶うことはなさそうでとても残念です。本作はタイトルが「中出し出来る爆乳ソープ」ですが私が独身だった90年代はどこのソープも「NN」が基本でしたけど青木りんの作品で言えばムーディーズの何本かと撮りおろしがなくなる前の数本を除いて「中出し」に見せかけモザイク越しにゴムが見えており九分九厘疑似「仕込みもの」のようですが本作はどうでしょうか?三つ指で挨拶の後お決まりの会話で客の衣類を脱がせ即尺ですがカメラワークもバッチリで竿以上に彼女の玉舐めはたまりませんね。お口とパイズリ更にはパンツごしの尻コキという珍しい展開の後ひょっとこバキュームでフィニッシュは口内射精です。数あるの彼女のフェラのシーンの中でもかなりエロいです。次に湯舟に浸かることなく早々とマットですが薄いピンクのランジェリー姿でいきなり足の指舐めからです。見ず知らずの男の足の指まで舐めなければならないAV女優もソープ嬢も過酷な職業で、まだちんこを舐めるほうがましです。逆の立場なら絶対耐えられませんね。絶妙な舌使いで全身舐め回しの後ローションを使って顔面騎乗のクンニでイカされます。変わって今度は赤い網タイツ姿で泡踊です。パンツを取りタワシ洗いは彼女の最高のテクニックを堪能できます。膝にまたがり腰を振る姿は演技を超えてます。更にピンクのビキニでマット、オッパイ攻めからパンツを脱ぎ素股です。ローションは既に渇いてますがりんりんのビラは気持ちいいこと間違いなしですね。その後パイズリからフィニッシュまで途中顔がアップになったりイイ感じです。最後もマットでローション洗体~基盤です。他の人のプレビューにもありますがこの作品はマット特化でバスタブに浸かるシーンがなく物足りないと感じるかも知れませんが終始彼女は粗方髪を束ねておらず初めから湯舟に浸かるシーンはなかったのでしょうね。青木りんは自分からはあまり腰を振る方ではありませんがこの作品では男優が客に徹してか動かないので彼女の腰振りがいつも以上に見られ実際のソープに近い感じが味わえるかと思います。彼女の得意技「撞木ぞり」も見たかったけどなかったのが残念です。
りんちゃんの作品を久々に購入してみました。りんちゃんの ソープ物って言う事で期待が膨らんでいたんですが、正直 ガッカリでした。りんちゃんは問題無いんですよ。りん ちゃんはがんばって演技していましたから。 問題は制作者です。本番が2回しかないからとかじゃ無く、 内容です。正統派のソープ物じゃなく何だか「本番有りの マットヘルス」の様なマット中心だったからです。即尺は 有るものの、「潜望鏡」も無くあっさりし過ぎなんですよ。 その上マットもいざ挿入となった時、それ迄ローション 塗れだったのにローションが無くなっているという有り 得ない状態。滑るからというのが理由なんでしょうけど、 ビジュアル的にヌルヌル感が無いマットでの本番って、 「具や薬味の無い麺類」の様なものですよ。 本当は「非常に悪い」評価にしたかったのですが、 りんちゃんに免じ普通とさせて頂きました。