
今から僕は、遠い昔に体験した事を包み隠さず話そうと思います。それは、夏休みを利用して親戚の叔母の家に遊びに行った日の事。その日はジメジメしていて、まるで満員電車の中にいるような、うだるほどの暑さでした…。叔母の家には同い年のつばさがいて、僕は彼女の事が好きで会いに行ったのです。つばさは天真爛漫で心から惹かれていました。最近離婚したと聞いていた叔母も変わらず優しくて安心しました。でも僕は見てしまったのです…。叔母さんがつばさを尋常じゃないほど叱りつけているところを…。つばさに直接聞いても口籠るだけで何も言ってくれません。そんな夜、僕はつばさの泣き叫ぶ声で目を覚ましました。声は叔母さんが「近づかないでね」と言っていた地下室から聞こえているようでした。僕は恐る恐る地下室のドアを開けると、そこでは優しかったはずの叔母がつばさを凌●していました。その光景に圧倒されて叔母に見つかっていることに全く気付いていませんでした。「約束を破ったのね…」冷酷な目をした叔母に導かれて、拘束されているつばさを目の前にした時、気持ちとは裏腹に僕の股間は反応したのです。そして、それを見透かした叔母が、一緒につばさを凌●するように指示してきて…。















この叔母さんたまに脇役で拝見しますがインパクト強すぎてつい気になってしまいます。つばさちゃんはムチムチでいい身体してますね。鬼畜な叔母さんがいることで他の作品とは違った風合いに仕上がっていてこれはこれでありかと。
まあまあだった。前半は、まったくえろなし。後半はもうすこし演技力が欲しかった
oculusにて視聴 画質はHQでは無いので、まぁ普通。 ポジショニングは後述しますが個人的に問題なし。 最初から最後まで叔母さんの怪演が光ります。 地下室の登場時も予想通りではあったが正にホラー。 ドラマパートは長くは感じません。 むしろこの位とってくれたおかげで没入できる。 各シーン、広い家をうまく使ってこだわりを感じました。 ただ全体の尺を考えるとドラマパートの割合が大きいので、 ドラマパートはこの位でAVパートを倍くらいの長さにすればさらに良かったかと。 つばさちゃんも悲壮感が出た良い演技してます。 身体のむっちり感がまたこの作品にはあってます。 ポジショニングはリアルポジションを重視しているので、フェラや挿入時は若干遠く感じますが特に不満はなかったです。 挿入時に叔母さんがきっちり見切れて視界から外れる構図もよく考えられていてよかった。 おかず作品としては少々物足りないと感じるかもしれませんが、 作品としては似たような作品が多い中結構面白い作品でした。 時間を90分以上にして、別のシチュエーションやストーリーも楽しみたかったかな。 半額セールで購入したので満足です。
叔母さんの目つきが怖い。 演技が上手いと言えばいいのかな?笑 女優さんは可愛くておっぱいも大きくてふわふわ。 でも、画質が良くないのでもう見る気になれない。
ここで言われている通り前振りが長いが、作品の世界観に入り込む為にしっかり作り込んでくれたのは親切でもある。力作である。雛菊つばさの柔らかボディと哀愁が漂うヤラっぷり、肉欲に落ちて行く乱れようにも大興奮でした。意外性という意味では、確かにこの怖いオバハンが、人が変わったようにヨガリまくる姿も見てみたいねW