
放課後の教室。ボクを含む3人の生徒が居残りさせられている。そこにやってきた美人教師のゆり先生から神妙な顔つきで「今からあなた達と順番にキスしていきます…」と言われると、訳も分からないままキスをされ、自分以外の2人は合格だと言われ早々に帰路につく。少しの沈黙後、一人残ったボクのもとにやってきて「アナタ…キスしたことないでしょ?」と言い、核心を突かれて動揺しているところに、「でも、大丈夫。先生がキスの極意をたくさん教えてあげる」と、ゆっくり唇を近づけてきて、身体の力が全部抜けるようなとろける接吻をされる。そしてそのまま猥褻リップレッスンへ突入し、百戦錬磨のキステクですっかり下半身が反応してしまったボクに調子づいた先生は、自身の卑猥なヨダレをたっぷり飲ませ、スケベな身体を披露しながら、勃起したペニスをしゃぶり尽くす。そして、「せっかく初めてするなら…ナマでしよっか…」と禁断の一言に戸惑うが、目の前にある性欲には勝てず、温かい先生の濡れた膣奥に感動を覚え、魅惑の接吻性交に時間を忘れて楽しみ、最後は念願の中出し童貞喪失へと導かれるのだった…。




















紗々原ゆりファンなので購入。こういうキス位置を僕は求めています。ほとんどの作品のキス位置は真っ暗状態になりますが、この作品は違います。これほどまでに理想なキス位置作品を見たことがありません。これで画質が良ければ文句のつけどころがありません。
美形でエロい女優さんです。 修正がモザイクでなく、 白いぼかしなのも、ちょっと新鮮。 こういう熟女ものは、もっとあっても良いと思う。
キス位置は、iPhoneXでズームする限りにおいてはぴったりです(多少顔が大きい感じがするけど許容範囲)。 綺麗な女の唇とベロと唾液、本当にキスをしている時みたいで臨場感たっぷりです。 VRは、おそらくいろんなデバイスで見る人がいるので、調整可能なようにしているんじゃないですかね? ただ、2019年の作品なのに、どうしてHQにしなかったの? (どうもワープさんはまだHQに取り組んでいないようですね) キスがずーっと続いて、唾落としも度々あって、ムラムラしてきたところでちゃんといかせてくれるという、ほぼ完ぺきなのに。 希望を言えば、下着をもっと「大人の女」を感じさせるものにしてほしかった。 やっぱり高校生はそこでしょう。 他の男が出てくるVRて何が楽しいのかいまひとつわからなかったのだけど、 (しかも他の男とキスした唇にキスしたいと思うか?) でも、この作品に関してはなんか興奮させられますね。 「どうして自分にしてくれないの?」みたいな気分にさせられます。 ところでこれって放課後居残りを命じられた方がいいですよね?(笑)
カメラと女優の距離感の設定ミスのせいでちょっと手前でキスされて双方の間に変な間が出来てる感じで明らかに失敗。 言うなればエアーキスされてる感じで唇同士が触れ合ってる感じがまったくしない。 撮影時になぜ撮影映像確認しないで最後まで撮ってしまったんだろと不思議がる。 唾液落とすシーンでもちょっと手前に落ちてしまって疑似体験してるこちら本人の口に垂れ落ちてる感じがしない。 紗々原ゆりさん自体は綺麗で演技も上手く感じ入って演じているし、放課後の教室で緊張感漂う雰囲気で童貞誘惑する女教師のセックス流れは良く出来てるのに 終始そんな距離感ミスが気になってしまって臨場感、没入感が失われてしまった。 完全撮影スタッフの大失敗だよ。
紗々原ゆりさん、女優も演技もシチュエーションもいいのですが、今時のVRにしては画質と色が悪いです。放課後の教室の雰囲気を出したつもりかもしれませんが、これはいただけません。でも、女優さんは綺麗だし、キス多めの演技もイイので見る価値はあります。