
‘大好きなアイドルを近くで応援したい!’と芸能事務所に就職して、念願のマネージャーになった僕(アナタ)。そんなボクが担当するのは、清純で優しそうなキャラが人気のモモカちゃん! …なハズなんですけど、朝は寝坊、スケジュールは忘れて、頼まれた買い物は間違う始末…と、あまりに仕事ができないボクにすっかり彼女は怒り心頭。今では「タレントのストレス解消するのも仕事のうち」とか言ってボクに貞操帯を着けて虐めてくるんです…。今日も衣装の発注ミスでイベント中にオッパイがポロリ。おまけにその時、よそのアイドルに鼻の下を伸ばしてたのを見られちゃったもんだからさぁ大変。二人っきりの楽屋でだれにも言えないお仕置きが始まります…。まぁ正直、嫌いじゃないんですけどね(笑)。ちょっぴり意地悪な小悪魔アイドルを加藤ももかが熱演! 恥ずかしがらずに大声で歌えば没入感急上昇!? 憧れのアイドルと楽屋でデキちゃうVR爆誕!!




















加藤ももかさんの演技は、どの作品でも作者なんじゃないかってくらい作品のコンセプトを理解しているようで、そのコンセプトに惹かれて購入した我々ユーザーに期待通り、いやそれ以上の喜びをもたらしてくれます。 他の方のレビューがとても的を射ているので重複は避けますが、加えて個人的に主張したいのが、彼女の真骨頂は「嫉妬」の演技だと思うということです。他作品でもそうですが、喜怒哀楽の「怒」の演技が抜群に上手い貴重な女優さんで、うっすら漂う他アイドルの行動の残り香のようなものを敏感に察知し、マネージャーに対して嫉妬の怒りを(出来るだけ嫉妬であることを隠そうとしながら)向けるいくつかのシーンで、なんとも不思議な興奮を覚えます。それがあるからこそ随所で思わず漏れる「デレ」の部分にドキドキすると思うのです。 その象徴がラストの最高にカワイイ笑顔!…からのあのオチ! そこまで含めて本当に「わかってる」脚本と、それを理解したももかさんの緩急自在の名演によって生まれた超名作だと思います。買ってよかった。
着衣フェチ作品として期待して購入しましたが、最終的に靴を脱いでしまい残念でした。完全な個人的嗜好です。
顔、声、スタイルが良いからアイドル衣装も似合う、 サンプル画像にあるように着衣局部出しでエロエロ 小悪魔な佐藤ののかさんからの罵りお仕置きは ご褒美でしょう
加藤ももかちゃんは、可愛さはそのままにベテランの域に入ってきているので終始カメラ目線?もバッチリ。怒り呆れ見下した目線をしっかりとこちらに合わせてくれる。中でも1番良かったセリフは挿入前にコンドーム付けようとする姿を見て、「そんなもん付けるの?意気地なし!」と顔を見て吐いたセリフにグツときた。
ユーザーはダメマネージャー。アイドルのももかさんと対照的な関係が最後まで続いていくところが気持ちよかったです。 ストーリーのある展開がより作品を楽しいものにしてくれました。イベントの様子、楽屋で2人きりのシチュエーション、ドキドキの演出、それでいてVRの距離感、どれも没入させてくれるものでした。 ももかさんは装いからまさにアイドル。かわいい表と裏の顔を織り交ぜながら、満更でもないマネージャーを自在に操るという巧みの技が繰り広げられたと思います。 マネージャーの下手な歌に聴き飽きて、『童謡でもなんでもいいから歌いなさいよ!』という2人の関係性が見えたり、『中ぴったり…』にもグッときちゃいました!勝手に触らせない指図だからなのか、お○ぱいのソフトタッチがよかったです。 最後もダメダメで終わりますが、キスマーク付きサインを書いてくれるところはがんばりを認めてくれるアイドルももかさんの見てくれた方への愛あるメッセージだと勝手に思っています。