
アタマん中では、とっくに何度もイッてるの…アエぎたくてもアエげない、才色兼備な女教師の陥落できないドMな事情。クールで知的な女教師が脅迫によって肉体を要求されると、言葉では拒否しながらも、カラダがオトコを感じてしまう。威厳も誇りも…もういらない、とばかりに凌●され快感を受けるコトで溢れだす、変態M女教師の淫靡な本性、全5編。
加藤ツバキさまが演じる女教師、とても良かったです。 引き締まった体つきは女教師らしくて良いと思いますし、美貌とのギャップを感じさせるくらいに生えている陰毛がとてもエロくて興奮してしまいました。 タイトルでは「アエがない」と言ってますが、実際には喘ぎ声は出ています。 シーンによっては、必死で喘がないように堪えている感じもあり、そこが良いのだと思いました。
加藤ツバキさんは綺麗だし、演技も上手だし、とても好きな女優さんです。 その加藤ツバキさんに対して☆2つを付けさせる内容が残念です。 タイトルの「それでも私は、アエがない。」これはいったい何? 学校で、同僚や生徒から犯●れ、犯●れる同様も一人でない、ここは本当に学校ですか?って言いたくなるようなシチュエーションで、「それでも私は、アエがない。」と言われましても。 そんな展開ないように思うし。
設定としてどうかなと疑問だったけど、見て納得。白ブラウス、タイトスカートが素晴らしく似合う!ベテランの域に達しかけてる頃の撮影だと思うが、感じるのを我慢してるところが初々しく見えてかなり良い!抜き場面満載の一品でした笑
喘ぎ声が漏れるところなんかがいいですね。 chapter3、4あたりは見ものです。
微乳で、ちょっとふてくされ気味のしゃべり方。 それらも含めてが彼女の魅力ではないでしょうか。 多くのレビューが高い評価です。本作品はもっとハードでも とか彼女のM性が出ていないとか言い出せばキリが ないのですが普通に良い作品でした。