
汝、淫ラナ声ヲ、自粛セヨ。駐車場で…タクシー車中で…女性客が隣にいる漫画喫茶で…公共トイレで…顔は平常心、でも下半身では激しいピストンが繰り返される快楽拷問。唇を噛み、時には自ら指を口内に捻じ込んでまで、声を殺そうと必死になる有村千佳。何とか声だけは我慢しようとするオンナを尻目に、イラマの音やピストンの音でパニック状態へと陥れつつも、次第に声を出せない状況に興奮を覚えさせる…。




















このシリーズ、女優の素の表情が見れるので好きでした。ホテルで横に人が寝ている中での挿入、声を圧し殺して口に拳を当てる仕草がなんとも可愛くて興奮しました。
ラストの方の、寝ている人の横で声を押し殺してSEXしてるシーンとか、それなりに見どころありました。なにより、有村千佳がかわいい♪
演技が声を出さないという意識に偏りすぎて 自ら快感に身を投じてないように伝わる。逃げてる。 その方がリアルなのだが淡々としてつまらないね。 そもそもオープニングの試験的オナニーでも特に「声が出ちゃう女優」という印象はなかった。 無理に「いつも大きな声で喘ぐ」設定にしている。 細かいが駐車場で隣の車のナンバープレートが真っ白。 モザイクで隠してくれたほうがリアルさはアップしていたと思う。これもモザイクで全然わからなくていいから駐車場外の風景をみせてほしかった。 アスファルトにマット敷いてのセックスはよかった。 空間は狭いけどコンクリートジャンクの中で開放的に青姦を楽しむ。絶対ありえない場所でもマットさえ敷けばセックスはできるんですね。今度は通行量の多いアスファルト上でマット敷いてやってください。 夜●いのシーン。 ザーメンがやっぱり苦かったことで 「夢じゃなかった」の一言はファンタジー。
ガチンコのドッキリ風の企画は良いが、仕込みのヤラセは直ぐ分ってしまう、どうせヤラセなら女マネージャーもむりやりやってほしかった。 そうすれば評価も「非常に良い」にしたのに残念!!