
男だらけの学校に赴任してきた、美人だけどツンとした雰囲気を持つオンナ教師が、生徒たちの悪意に満ちた《ゲーム》に巻き込まれる…!!優等生が仕掛けた甘いワナに翻弄されながら、「ほら、どうしたの?イカせてみなさいよっ!!」と、簡単には《折れないプライド》を見せつけて、男たちを挑発。そんな、シリーズ最強のオンナ教師が、「カラダは許しても、ココロだけは屈したくない」とアエギ声と絶頂を我慢する淫らなガマンくらべ、才色兼備な女教師の陥落できないドMな事情。『それでも私は、アエがない』シリーズ第七章、全5編。




















全盛期を過ぎたが濃いめのメイクがキリッとし、タイトル通りツン顔がそそる青木玲🌱 嫌がる表情🙄舌を出させてねじ込まれ… 涙がキラリ😭演技力高いのとそそる声でグッとくるものがある。泣き尺る映像で息子を握ってるオイラ達はジャパニーズヘン◯イ🫡 しぼんだ乳首にむしゃぶりつきピンコ勃ちさせた男優が羨ましい👍 思わず声が漏れた後も感じてません🥳 終始嫌がる演技を貫いてくれた青木玲🌈 イイ仕事しやがって👏👏👏
かつての思い出の作品です。個人の趣味趣向もあると思いますが、100点満点の作品です。 今作の魅力は強がる女性のリアル感だと思い、青木玲さんをあえて貧相な体と表現します。 スレンダーとか 貧乳とか そういう仮面を被せた言葉ではなく、しぼんだ乳房、肉そげた女体、そういう蔑むような言葉こそが職業女教師という役のリアリティを演出しています。 冒頭 ダメだと頭ではわかっていながら、学生に言い寄られ心を許してしまうくらいには恋愛から離れていたのでしょう。 実は本気でもなんでもなくただの罰ゲームだったことを生徒数人の前でバラされその屈辱に涙が頬を伝った瞬間、女教師の心中を想像してしまう自分がいました。 完全に女優青木玲さんの演技でドラマに飲み込まれていたのです。 普通の女優さんでは決してできない濡れ場を含めた心を掴む演技。これこそがまさに「AV女優」ではないでしょうか。 セクシー女優、なんていう昨今のマイルドな言葉では足りません。ただきれい、ただかわいい女の子がその身体と性行を公開して対価をえるだけの生ぬるい言葉では決して足りません。 アダルトビデオ女優 青木玲 これこそが今作の彼女に相応しい肩書きです。 この冒頭があるからこそ、全編通して心は決して屈しない女教師像が完成するのです。 相手が生徒だろうと、同僚であろうと、先人であろと関係ない。私は屈しない。 どんなに辱められようと、どんなに身体を好き勝手されようと、どんなに無遠慮な責めに体を震わせようと、決して心だけは折れたりしない、絶対に負けるものか、そんな気概を感じます。 敏感な身体は意志と反して何度もイキまくってしまいます。失神しそうに力なくその場にくずれることも。 誰の目から見ても何度も絶頂に達しているのはあきらかなのに それでも「私はイってない」 切り抜き作品も出ていますが、今作の醍醐味は全編通しての心まで屈しない姿です。一場面だけみて「屈していない」なんて海千山千ではなく、責められておもちゃにされて辱められても心だけは屈しない、1番大事なそれこそが収録されていないのです。 モバイル端末がストリーミングのみというのが非常に残念な作品です。 AIリマスターして再発売してください、おねがいします
昔、見たことのある作品で、この女優さんを初めて知った作品です。それ以来、この女優さんの作品をよく見るようになりました。DODキャンペーンで出ていたので、懐かしくなり購入しました。この女優さん、絶世の美女、絶品ボディというわけではないのですが、なぜか、惹かれます。長年やってらっしゃるので、そう感じる人も多いのだろうと思います。昔見た際には、もっと我慢していた記憶だったのですが、見返してみると、結構、我慢が外に漏れてます。でも、我慢しているのに・・・といったシチュエーションが好きなので、満足です。同じような感じで、この女優さんの「あなた本当に童貞なの?」を愛蔵しています。
青木玲さんの作品でも1番好き(*´ω`*) とても声がセクシーと言うか興奮する
かなり興奮出来ました。 もう少し、喘ぐのを我慢して頂けると更に良い。 反抗的な視線やセリフなど演技力のある女優さんだから可能な作品ですね。 あんなに自然に涙を流せるなんて…