
2010年!年初めにとんでもないオーラを放つニューフェイスが登場!その名も『歩原ひかる』!初脱ぎにテレながら笑顔を見せる『ひかる』、初めて人前でするフェラとSEX、戸惑いながらも手マン、クンニで責められて徐々に息の上がる彼女、制服コスプレでのオナニー、そして初AVで船上野外SEXと、今だからこそ味わえる『ひかる』の初めてをたっぷり詰め込んだデビュー作!




















デビュー作なのにいきなり船の上で野外セックスですか。初々しいし、可愛いし興奮します。私も彼女を船の上でヤッテみたいです。
昔さんざんお世話になった作品?久しぶりにみてもデビュー作の初々しいところの価値は色褪せていない。気づけば、ウルフ田中が出てたりする。新人とデカチン男優のマッチアップ。ゾクゾクします。
予定通りかどうかは不明だけど、普通っぽい子は AV女優、長くやらないほうがいい、と私は思ってい るので、正解だな。ま、麻美ゆま、水元ゆうな、西野 翔みたいに異例に長くやっている方々も、立派だと は思うけど、もういい加減、辞めたら ― という感じ。 (1) 小田切。彼、長くやっているけど年上の男優が わんさ?といるから、業界的には若い部類か。 こういう若い子のデビュー作゛は、オヤジ男優が担当 する場合も多いけど、若手のほうがniceです。 (2) オナニー。暗い映像、×。 (3) 洋上SEX。開放的で、niceです。イタリアン、まあ オヤジ男優の中では若手(?)だし。 (4) 今度はホテルで、またイタリアンと。まあ、ギャラ節 約ということでしょう。
ジャケットとは違う印象だが、美少女ではあると思う。 しかしながら今時、彼女くらいのルックスのAV女優はざらに居る。 典型的な美少女のデビュー作。 監督の問題でもあるし、演出の問題でもあるが、一言で言うと「退屈なAV」だった。 パワーというか女優魂というか、抽象的な言い方だが強さを身に着けないと、AV女優は続けられても作品は売れていかないのではと感じた。
身長156cm B83cm-W58cm-H85cmの歩原ひかる。 デビュー作としてはまずまず。 パケ写とのギャプを感じるけど、普通に可愛いし、綺麗なボディである。 「七海なな」的な性格の良さ・普通さ・可愛さがある。