
子育てと旦那との関係に悩み、心療内科クリニックに相談することにした専業主婦。 しかしそこは悪徳医師が治療と称して性的洗脳&調教するおぞましいクリニックだった… 日々行われる洗脳と調教。 自分の体を性処理に使われていると薄々感じつつも…快楽に抗えず通院してしまった結果… ヨダレを垂らしながらチ◯ポにむしゃぶりつき、痙攣アヘイキを連発してしまう変態淫乱なメス妻と化す…




















ジャンルには入っていないですが、豊満ボディに中出しするシーンがあります。素晴らしいです。抜けます。
ダイナマイトボディが催●術で覚醒する。もともとエッチな役が多い「九井スナオ」嬢。清楚な若妻が淫乱なドスケベ妻に堕ちてイク7日間。
やたらとコスパやらタイパやらが重視される時代ですが、本作はそんな風潮に逆行していくような作品と言えます。 美人患者を手籠めにしてマンタク集めに勤しむ悪徳医を演じるのはレジェンド、小沢とおるさん。マンタク集めという変態趣味を持つ卑劣なエロ親父はまさにハマリ役です。 本作の魅力、それはスローペースで一人の女性がじっくりと着実に堕とされていく様子を鑑賞できるというところです。本作はタイトルの通り、7日間の病院での調教の模様が描かれるのですが、行為本番に入るのは6日目からです。それまでの5日は日に日に行為が過激になれど、本番には至りません。毎回毎回寸止めされ、スナオちゃんは面食らったように、一方で物欲しそうに、欲求が全く解消されていない表情を院長に見せます。寸止めを食らうまではスナオちゃんがヒートアップし、エッチな質問責めで異常に興奮したり、フェラで院長のチンポを獣のようにぶっこ抜いたりと毎回とてもいいタイミングで止めるのです。 そのようにして溜まりに溜まった欲求が、6日目から爆発していきます。「大声を出していいですよ」という院長の許可通り、ひたすらにスナオちゃんが快楽をむさぼり、院長のペニスによる執拗な突き込みや固定玩具攻めに夢中になり、下品なアへ顔・アホヅラを晒し続けます。一人の女が堕ちていく過程をここまで鮮明に描き切った本作は素晴らしい。 日が経つにつれてスナオちゃんは院長に心酔し、最初は不安そうな態度も明るくなってくるのですが、着てくる服の露出もそれに比例して増え、下着もエッチなものになっていく様子がたまりません。ちなみに、スナオちゃんの履いてくるパンツがスナオちゃんの腰にピッチリと食い込んでいる様子が大好きです。 一つ不満を言うとすれば本作の象徴といえるマン拓取りの部分が短かったのとあまりうまくいってなさそうなことだけです。(最後に貼られたものは後で用意された差し替え品?) 一人の人妻が雌になる様子を楽しむためにも、ぜひ時間が十分にある時にノンストップでじっくり鑑賞するべき作品だと思いました。
男優との絡みは非常に良かったです。ただ、私的には若いと感じたので☆3つになっただけで、作品は良かったと思います。
九井スナオのデカ尻とエロ顔好きで購入したが、個人的にはシュチエーションが合わなかった。 快楽堕ちさせ単純に堕としていく方が良かった。