
今日は2人っきりで温泉旅行。助手席には憧れの川上ゆう。 こっちがアテンドするはずが、出発早々「せっかくふたりなんだから…」なんて言われて、 ねっとりと舌を絡めるキスを奪われる俺。 立ち寄ったSAで、ゆうちゃんが無邪気に丼をかき込むのを見ながらさっきのキスを思い出し 、下半身だけ正直に反応して抱きしめたい衝動に駆られる。 遠出で開放的になったのか、部屋に入るなり唇を塞ぎ下着をずらす。 現れた淡いピンクの乳首に、思わず声が漏れそうだ。 玩具を押し当てると、期待通りに腰をくねらせ喘ぐゆうちゃん。 ああ、こういう顔を見たかったんだ。 調子に乗ったそのまま、ナマで挿入。 目の前で、あの川上ゆうが俺のモノに腰を反らし、声を抑えきれずに啼く。 その姿だけで一気に込み上げて、我慢できずに膣内射精。 左右対称に広がった蝶のようなビラを伝って、精子がとろとろ零れ落ちるのをぼんやり眺めながら、 妙にノスタルジックな気分になる。 温泉で汗と匂いを流し、浴衣に着替えて飲んでるとまた下半身が疼きだす。 浴衣が乱れるのも構わず、また重なり合う俺たち。今夜はこのまま、朝まで何回でも…。




















ゆうさんはいつ見ても可愛いし、昔から変わらない。 しかも昔のまんま。年齢を重ねてもほとんど変わらない。 素のゆうさんが見れる作品。 あと、監督へほフェラをたくさんしてあげるゆうさんが健気でいいのと、最後部屋を出ないといけないのに、最後までフェラをしてあげるゆうさんが素敵。
冒頭では「イチャラブ作品にしたい」と監督兼男優は言っていたけれど、期待するほどイチャラブ要素は少なかった。 最初からバイブを2種類使うなど川上ゆうさんをイカせることに目的があったようで、イチャラブというにはプレイがハードだった。それに呼応するように川上ゆうさんは喉奥フェラをしていた。 川上ゆうさんは40代半ばに差し掛かろうとしているが、相変わらず乳首の色はピンクで、寝起きの顔も全く年齢を感じさせなかった。 ドラマ仕立てだと母親役をやりがちだけど、母親に見えないので、ドラマでない作品でこそ輝く女優だと思いました。 最後にチェックアウトを気にしながらもフェラを続けてごっくんしてくれる川上ゆうさんは女神でした。
車の中やサービスエリア、お風呂場など物理的に近距離での撮影になってしまうせいか本当に近くにいるようで実に良い。 ゆうさんの包容力や優しさ、そして溢れ出るいやらしさが画面越しに滲み出てくる。
全体的にオトナなしっとり感がムンムンだが添い寝してるところなんかは「もう彼女じゃん!」といった可愛らしさまで見せてくる。 シンプルイチャラブものにしてもこれはとんでもないクオリティ。