
僕には遠距離の彼女がいる。いつも寝る前に電話して、他愛もない会話をする。それが日課。少し嫉妬深いけれど他に興味のある女の子もいなかったし、あの日まではそれで良いと思っていた。そう…あの日、彼女との電話が終わると、親友の矢野から居酒屋に呼び出された。女友達の五芭もいるから来いよって。ただ五芭の様子がいつもと違った気がした。飲み会が終わった後、僕は二人と別れて家に帰った。家について間も無く、インターホンが鳴った。…五芭だった。










こういういちゃラブ系も良いけど、やっぱり五芭ちゃんのおっぱい揉んで舐めて吸っての作品の方が個人的に好きなのが解った作品でした(笑)
二人だけの甘々な時間を重ねた、この年代だからこそ築くことができる関係、だった…。 真咲監督の本領発揮という名作でした。最後のシーンも含めて。 少しも離れたくない、ずっと触れていたい、そんな二人の思いが終始表現されていた、と思ったのに…。 ラストシーンの先を作るとしたら、どんなストーリーになるのでしょうか。真咲監督には是非ともチャレンジしていただきたい。
観賞していて五芭とコウタと純愛ドラマで幸せな気持ちで終了するかと思いきたこのラストは何なのでしょうか?純愛ドラマで良いではないでしょうか。 こんなラストシーンでは純粋無垢な男の子には酷です。 その結果、減点1です!
ストーリーからすると、そうなんやけど、オチが、辛い、、、因果応報っていえば、そうなんやけど、おとぎ話求めるやん!それが、イソップ物語か! 五芭さんが、素敵にだけに、凹んでしまいました〜(*^-^*)ゞテヘヘ
五芭ちゃんはかわいいし、スタイルも、演技もいい。最後のSEXシーンも気持ちがこもっていて、とてもよい。感情移入できる。と、このままいけば★5個だったのに、なぜ、ラストで視聴者が裏切られるのか?ラストのシーンの五芭の目線と表情が気になる。「やべっ見つかった」という感じでもないし、平然と「あら、いたの」という感じである。当然、直前の電話だって、浮気相手に聞かれているだろうし。「友達のいい子」のフリをして、実はビッチで他人のものを欲しがり、得られると次のターゲットを狙う、そんなキャラクターなのか。そう考えると、前半の痴女感過剰な五芭ちゃんのエッチも納得できる。 ラストは、普通に終わったほうが後味が良かったと思う。真咲監督、やや考えすぎか?上述したが、前半の五芭ちゃんが痴女度過剰だったと思う。自分としては、前半友達同士のぎこちないSEXから、後半恋人同士の燃え上がるSEXになっていく、ぐらいのほうが良かったと思います。 いろいろ書きましたが、女優、演技、SEX、シナリオ、映像とも上々で★4個。減点は主としてラストシーンによる。