姑の卑猥過ぎる巨乳を狙う娘婿BEST vol.3
グローリークエスト2019.07.27
★5.0(1)

突然、理事長から呼び出された母親。息子が杉浦学園幼稚部から初等科への進級は難しいというのだ。そこで母親が子供のために進級審査を受けることになる。進級するためには4つの判子が必要だ。その審査は旅行中に行われ、卑猥なものであった。セクハラ、スパンキング、混浴、ディープキスは勿論、生乳や生尻は触りまくられ性器も指やマラで掻き回されてしまう…しかし母親のオマンコからは大量の愛液が…。




















いよいよ、このシリーズも大女優を迎えての作品だ。 ただ、女優は川上ゆうさん1人だけで良かったと思う。 せっかくの川上ゆうがかすんでしまった。 でも、さすが、人気女優だけあって、演技も上手く、見事に演じきっている。 後半、理事長にはめられる所も、充分楽しめる。 決して失敗作品ではない。
場面場面のカットが多く見ずらい、ゆうちゃんはハードプレイのほうがよい。
このシリーズは人気女優との相性がよくないことが多いが、 残念ながらこの作品もその傾向を踏襲するはめになった。 まず川上ゆうに母役は無理という厳しい現実がある。 なんとか脳内で子供がいる女と思い込もうとしたが不可能。 地に足の着いた生活というものが、これほど似合わない女優も珍しい。 これだけの人気女優でありながら、義母の役すらほとんどないのには ちゃんとした理由があるということだろう。 カラミも全て川上ゆう流儀ということで、全く素人に見えない。 マゾっぷりがプロで、転落劇の落差が感じられないのが致命的。 男たちに堕とされてのマゾ姿ではなく、川上ゆうだからのマゾ姿。 女優のファンというだけならまだしも、シリーズのファンには 醍醐味が味わいづらい作品だと思う。