
【SOFT ON DEMAND触手・新章突入!】 ーあの日、俺は転生した。 いつものように、お気に入りの動画で抜き散らかしていた性欲強めの俺は、己の限界を超え、オナニーしてしまい…。 なんと、テクノブレイクで文字通り昇天してしまったのだ。(テクノブレイクって迷信じゃねーのかよ…) ー現世でも、あの世でもないどこか。 そこで、俺は「神」と呼ばれる存在に出会った。「神」は俺の魂を新しい世界に転生させてやるから、そこで第二の人生を楽しめという。 転生させることで「神」にもメリットがあるらしい。 そして、異世界転生ものあるあるのお約束。チート能力も授かった。 (チート能力はうれしいのだが…) オナニー過多の性欲強めの俺だからだろうか。 チート能力「究極能力(アルティメットスキル)「無限射精」」を手に入れたのだ。 でもまあ、異世界でのめくるめくエロライフを堪能できるならと、内心はテンションぶち上げ状態で、第二の異世界ライフをスタートさせたのだ。 ー異世界ライフはエロライフ ここでチート能力「無限射精」のスキルの紹介をしたいと思う。 うん。読んで字のごとく、無限に勃起・射精できる能力だ。 ただ、自由射精とは違って、射精コントロールを自由とはいかず、あくまで何度でも射精ができる能力なのである。 が、しかし、異世界の「娼館」でエロい種族たちをイカせまくったり、ナンパしたエロい異世界ガールをイカせ堕とすには十分な能力なのだ。 (まあ、「神」サマとやらには感謝感謝だな) あと、付属スキル「常時状態異常無効化」で病気にもならないらしい、すごい。 俺のめくるめく異世界エロライフは、充実した毎日を過ごしていた。 ーとある洋館の調査依頼 異世界での俺の職業は、一応「冒険者(ランクD)」という肩書になっている。 誰かのヒモでも良かったのだが、異世界ガール(ギルド受付嬢)のひとりから「冒険者ギルドには登録したほうが良いよ♪」とピロートーク中に聞いたアドバイスに従ったためだ。 まあ、無職よりは、市民権を持つ「冒険者(Dランク)」を持っていた方が何かと都合は良かったので、結果はオーライとしよう。 (ちなみに一番下のランクはFランク。受付嬢とよろしくしていたら、いつのまにかランクも上がった。ちょろい。 Dランク冒険者は、FやEより依頼数も報酬も段違いで高く、どの都市でも一般冒険者と扱われるのでおすすめとのこと) そして、現在。日銭を求めて今日はDランク依頼のひとつをクエスト中である。 内容は、主要都市から少しだけ離れた「精霊の森」にある、とある洋館の調査依頼。 Dランクの依頼にしては難度が極めて低そうに見えるが、じつはこの「精霊の森」魔力を有する種族に対して、森が自動で攻撃してくるため中々に侵入不可な森になっているのだ。 そのため、限られた冒険者しか調査できず、案件がこげつき(誰からも受注されず放置される)余っていたようだ。 (俺は異世界転生者だし、魔力もないし、感じられないのでセーフらしい) なので、俺にとっては人畜無害な森を、ピクニック気分で散歩し、ちょちょっと洋館を調査するだけで、まあまあな金が入ってくる美味しい依頼なのである。 物語は急に進む。 ーとある洋館 どうにか日が暮れる前には目的地に着いた。 (あー結構でかい建物だな) 第一印象は、立派な洋館だ。まあ、ちょっとツタや草木が生い茂っていて、古びた様子ではあるが…。 (さすがに幽霊なんて出ないよな…?) 流石に幽霊では「入れる穴」もあるまい。天敵だ。 中は、思ったよりもこぢんまりとした瀟洒な造りの内装だった。 (もっとゴテゴテした洋館かと思ってたのに…) 一応、不法侵入?にはなるので、お邪魔しますはしっかり言ったぞ。 あとは、何事もないことを祈るばか…「「ガタン!」」 (!!!???) 何もしていないのに、椅子が倒れた。え?なに?なにかいるのか? 俺は、恐る恐る廊下を進み、倒れた椅子を確認しようとした、その時。 ー急に手首に、巻き付く「なにか」に思わず悲鳴を上げてしまった。 (な、なななんだこれ!!??) 巻き付く「それ」の力が思ったよりも強く、手ではとても振りほどけるものではなかった。 (ロープ!?いや、モンスター!!??) 軽い錯乱状態の俺のもう片方の腕にも「それ」は容赦なく襲い掛かってくる (いぎぎぎいいい!!?) 人間の力じゃない。両手を縛られ、腕を頭の腕に持ち上げられると、そのままおもちゃのように廊下に転がされてしまう。 その時初めて「それ」の正体を見ることができた。 (これは???しょしょしょ触手ぅ!!??) 腕に絡みついていたのは、触手だった。瞬間、とてつもない力でひっぱられ、廊下を引きずられ、そこで意識が途切れてしまったーーー。 こうして、人知れず「あなた」と触手の物語は、幕を開けることになった…。








VR로 촉수에게 공격받는다는 신선한 시도를 느낄 수 있었어요. 요시네 유리아 씨의 연기도 정말 좋았고, 컨셉이랑 찰떡같이 어울렸습니다! 최고였어요! 꼭 후속작 만들어주세요.
촉수 퀄리티가 진짜 괜찮고, 움직임도 부자연스럽지 않아. 보기 잘했어. 솔직히 이런 장르 작품을 기다리고 있었는데, 후속작이 없어서 아쉬웠거든. 그래서 이거 하나밖에 없다는 게 좀 씁쓸하지만, 그만큼 유일무이한 작품이라고 생각함. 요시네 씨랑 스토리, 설정의 조화가 좋아서 정말 만족스러웠어. 단점이 아예 없는 건 아니지만, 이거밖에 없으니 추천함.
일단 촉수물로 남성 취향 작품을 만들어준 제작사와 도전해준 여배우분들께 감사드립니다. 이런 건 거의 없거든요. 그래도 내용적으로는 조금 아쉬웠어요. 촉수를 강조하는 건 좋지만, 비율이 너무 많은 것 같아요. 열심히 뻐큐하는 촉수를 준비한 건 알겠지만, 키스, 페라, 섹스 같은 일반적인 플레이와의 밸런스가 안 맞아요. 초반에는 거의 손으로 만지고 촉수로 만지는 장면만 계속 나오니까. 계속 반복되다 보면 질려버리죠. 다음 작품에서는 그 부분의 밸런스를 기대해봅니다. 이런 종류의 여성형 괴물에게 공격받는 남성 취향 VR은 서큐버스나 고양이 귀 캐릭터가 많은데, 여 goblins나 여 orc에게 역강●당해서 네가 아빠가 될 거야라거나, 여 캇파에게 에로한 스모에서 져서 뒤를 공격받는다거나, 여 전투원이나 여 괴물에게 납치당해서 정의의 편에게 진 것에 대한 복수로 역레●프를 당하는 걸 보고 싶네요. 역전 상황은 가끔씩 있긴 한데... 하고 싶은 말은 했지만, 앞서 말했듯이 만들어주신 것에 감사드립니다. 어렵겠지만, 계속 만들어주셨으면 좋겠어요.
기대감을 담아 별 5개입니다. 촉수로 남성 성기를 핥게 하고, 삼키게 합니다. 굉장하네요.
촉수로 남성이 짓밟히는 장면은 게임이나 일러스트에서는 М 남성향에서 점점 늘어나고 있지만, 실사로 처음 봤어. 시리즈화 기대합니다!