
【肉きゅんパラダイスVR変態妹の久々の第四段です!!】 今回は【美巨乳童顔女優】の【柏木こなつ様】による 【お兄ちゃん好き好き】で毎日毎日【下の世話までしてくれる】 いわゆる【変態】と称される妹系の作品になります。 【いーっぱいお兄ちゃんと呼ばれてみたい】そこの貴方!! 【必見です】 【それではこんなお話です】 寝ている僕。 やってくるこなつ。 「お兄ちゃん。」 「今日お出かけの予定でしょ~」 「まだ寝てるの~。」 「もぉーこんなに散らかして~。」 「おにいちゃん。」 「ほらおきて~、」 「お出かけするんでしょ~。」 「なにー?」 「おにいちゃん。チンチンへんなの?」 身体をさわさわ チンチンさわさわ。 「どうしたのー??」 「むずむずするのぉ?」 「へへへ。」 「むずむずしちゃうよね~。」 「どうしたの?」 「どんどんおっきくなってきてるよぉ。」 「お兄ちゃんのおちんちん。」 「お兄ちゃんの匂いする~。」 「むずむずしちゃうんだ?」 頬をさわさわ。 「ねぇお兄ちゃん。このつのベロ見たいんでしょ?」 「じゃあみせてあげるね。」 「もっとみたい?」 ベロ見せつけ。 「なんかおちんちんもっとおっきくなってない?」 「いいよぉ。」 「みてぇ。」 セルフ指舐め。 舌の動きを見せつける。 「おにいちゃんゆびもなめてあげよっか?」 指舐め 暖かくて気持ちいい。 ちんちんしこしこ。 「お顔も?」 「しょうがないなぁ~。」 「小奈津に舐めて欲しいの?」 「おにいちゃんがお願いするならいいよぉ。」 「じゃあ舐めてあげるね。」 顔舐め。 「へへへへ。」 「顔舐められるの気持ちいいの?」 「舌出して。」 「お兄ちゃんのよだれおいしぃ。」 「こなつのよだれも欲しいの?」 「もぉわがままだなぁ~。」 「じゃあもっとお願いして。」 「こなつの涎飲みたい?」 涎飲ませ 「じゃあお口いっぱい開けて。」 「しただしてぇ。」 ベロキス。 「もっとむずむずしてきちゃってる。」 「むずむずしてるの?」 「お兄ちゃん?」 「熱くなってるよ。」 「こなつもなんか熱くなってきちゃった。」 「お兄ちゃんみすぎだよぉ。」 「なにー?」 「こなつがぬぐとこずっとみてるねぇ。」 「どうしたの?」 「きになる?」 「おにいちゃんこなつのおっぱいずーっとみてるぅ。」 「なに?」 「寝っ転がってるだけだよ。」 「どしたの?」 「こなつのおっぱい本当にすきなんだねぇお兄ちゃん。」 セルフ乳揉み。 「きになる~??」 「もっとみたいの?」 「じゃあお兄ちゃんお願いしてぇ。」 「こなつにぃおっぱいみせてぇって。」 「よくいえましたぁ。」 「えらいねぇお兄ちゃん。」 いいこいいこ。 「じゃあ見せてあげるね。」 生乳登場。 セルフ揉み 「おにいちゃんこれがみたかったんでしょ?」 「おにいちゃんの熱いおちんちんあたってるぅ。」 「さわりたいのぉ?」 「わたしのおっぱいさわりたい?」 「こなつもぉおにいちゃんに触って欲しい。」 「ほらぁさわって。」 こなつの乳揉み。 「お兄ちゃんに触られるの気持ちいい。」 「なめたいの?」 「じゃあいいよぉ。」 「めっちゃおっぱいちゅぱちゅぱして。」 乳舐め。 「気持ちいいおにいちゃん。」 「おにいちゃん赤ちゃんみたい。」 「おっきぃあかちゃんだね。」 「なめかたすっごいえっちだよ。」 「おにいちゃんになめられてぇ。」 「すごいきもちよくなっちゃった。」 キス。 「じゃあぁ。」 「お兄ちゃんがすきなぁ。」 「よいしょ~。」 「すべりよくなっちゃうぅ」 「たらしちゃおっかな~。」 「てかてかすきだもんね~。」 「すごいぬるぬる。」 「ちくびもっとたってきちゃったぁ。」 「お兄ちゃん凄い触りたそうにみてるね。」 「こなつのすけべなおっぱいさわりたい?」 「さわりたいんでしょ~。」 「こなつのおっぱいもみたいんだ~ってかおになってるよ。」 「もみたいの?」 「じゃあまたお願いしてぇ。」 「こなつのおっぱいもみたいですって。」 「えらいえらい。」 「じゃあお兄ちゃんこなつのおっぱいいっぱい揉んで。」 てかてか乳揉み 「きもちいい。」 「お兄ちゃん揉み方どんどんえっちになってくるね。」 「お兄ちゃんがえっちなもみかたするからきもちよくなるようになっちゃった。」 「おにいちゃんがぁこなつのおっぱいがいっぱい揉むからぁ。」 「どんどん成長してるんだよぉ。」 【多方向揉み揉み】 ビンビン乳首。 「お兄ちゃんに乳首触られると気持ちよくなっちゃう。」 「やっぱりおっぱい大好きだねぇ。」 「おにいちゃんがいっぱい乳首触るから」 「乳首だけでイクようになっちゃったんだよ。」 「そんなえっちな触り方したら。」 「きもちよくなっちゃう。」 「お兄ちゃん。」 【乳首コネクリイキ】 「お兄ちゃん本当にすけべだねぇ。」 「こっちもみたい?」 「お兄ちゃんに見て欲しい。」 「よく見える?」 「こなつのおまんこ。」 「お兄ちゃん好きだよね。」 「おっぱい触られただけでぬるぬるになってきちゃった。」 「お兄ちゃんさわってぇ。」 おまんこさわさわ。 「お兄ちゃんの指きもちいい。」 「いっぱいこすれるのすきぃ。」 「イクっちゃうぅ。」 「イックぅ。」 イク 「ぐちゃぐちゃのオマンコ舐めてぇ。」 「おにいちゃんがこなつマンコ舐めてるぅ。」 「あぁすっごいやばい。」 「あぁイっちゃうイック。」 イク。 「おまんこびちゃびちゃ。」 バイブ登場 「オマンコ気持ちいい。」 「いっぱい動いてるぅ。」 「おにいちゃんきもちいい。」 イク。 デンマ登場。 「だめだめぇ。」 「それいじょうしたら、。。。」 「すぐイっちゃうぅ。」 「イクイクイクーーー。」 イク。 「お兄ちゃん本当に変態だね。」 「こなついっぱい気持ちよくなっちゃう。」 キス。 「お兄ちゃんどんどん成長してるね。」 「でもこなつとこういうことをしてるってみんなに言っちゃだめだよ。」 「友達にもおとうさんにもおかあさんにも。」 「秘密だよ。」 「こういうの変態って言うんだよ。」 「バレちゃったら恥ずかしいでしょ?」 「だからこなつとの秘密にしようね。」 キス。 「ふふふ。」 「お兄ちゃんさわられたくてうずうずしてたでしょ?」 乳首を舐める。 「お兄ちゃんは乳首すぐに硬くなっちゃうね。」 「こうやってされてきもちいいなんて変態なんだね。」 「きもちいい?」 「ずっと硬くなったちんちんあたってるよ。」 ちんちんの匂い嗅ぐ 「おにいちゃんのおちんちん大好き。」 パンツを脱がす。 「すっごいかっちかち~。」 「舐めて欲しかったんでしょ~。」 ちんちんの周りを可愛らしくペロペロ。 「お兄ちゃんの匂いするぅ。」 「たまたまもぉすごいパンパンになってるぅ。」 チンチンペロペロ。 「はぁ~お兄ちゃん。先っぽから汗出ちゃってるぅ。」 「おいしい~。」 「どんどんしょっぱいのでてくるよ。」 「これおしっこじゃないよね??」 「おしっこでてくるところ。」 「ちろちろするの気持ちいいの?」 「我慢しなきゃダメだからね。」 「こなつがいいよって言うまで。」 「白いのドピュドピュって出しちゃダメだよ。」 ていねいに舐める舐める。 「お兄ちゃんのおチンチン大好きぃ。」 「わーすっごいおいしぃ。」 「おにいちゃんのもうばきばきになってるぅ。」 「こなつに舐めれらると気持ちいいの?」 「おっきくてくちのなかにはいりきらない。」 【ディープスロートこなつ】 「全部舐めたい。」 「今度はお兄ちゃの大好きなおっぱいで挟んじゃおうね。」 パイズリ。 「お兄ちゃんにこにこしてるよぉ。」 「白いのぴゅぴゅってだしたいってピクピクしてるぅ。」 「我慢してぇ。」 「勝手に白いの出したらぁ。」 「もうこなつとへんたいしてあげないよ。」 「いやでしょ?」 「我慢してぇ。」 「チンチンすっごいかたぁい。」 乳首ずりずり。 「きもちいぃい。」 「おにいちゃんこうふんしちゃった?」 「どんどんおっきくなるよ。」 「やばいの?お兄ちゃん?」 「だめだよがまんしてぇ。」 「がまんがまん。」 「やばい?」 「ダメ×6」 寸止め。 「いまでそうになっちゃったでしょ?」 「ほらぁ我慢してぇ。」 「ぬるぬるで気持ちいいねぇ。」 「でもダメだよまだだしちゃ。」 「こなつがいいって言うまでだめぇ。」 「びくびくしてる。」 「出しちゃダメ。」 「出ちゃいそうでビクビクってなってた。」 「かわいいねぇお兄ちゃんのおちんちん。」 「我慢出来てえらいねぇ。」 キスキス。 「お兄ちゃんの白いのぉ。こなつだいすきなんだぁ。」 「いっぱい出して欲しくて我慢させちゃったけど」 「出てるのいっぱいみたい。」 「気持ちいい?」 「すごい硬くなってきてる。」 「いいよぉ。」 「すごい苦しそうなかおしてるぅ。」 「おにいちゃんのその顔大好きぃ。」 「だしてぇ。」 「きもちいいの?」 【パイズリ挟射で1発目】 「しろいのでちゃったねぇ。」 「こなつのおっぱいできもちよくなっちゃったんだぁ~。」 「お兄ちゃんの白いの出てるのぉ。」 「もっともっとみたい。」 「こなつにみせてぇ。」 「きもちいい?」 「やっぱり乳首好きなんだねぇ。」 「だしてぇ白いのぉ。」 「かたい。」 【乳首舐め手コキ発射で2発目】 「またすぐにでちゃったぁ。」 「まだまだいっぱいでるよねぇ。」 「お顔舐めてあげるねぇ。」 「したもだしてぇ。」 【顔舐めからのキスからの見つめ手コキ発射で3発目】 「またいっぱいでちゃったぁ~。」 「もっともっとぉ。」 「まだでるでしょ?」 「いっぱい気持ちいいよねぇ。」 「気持ちいいの出してぇ。」 「おにいちゃん精子出してぇ。」 「ぐちゃぐちゃぁ~。」 「すぐ乳首硬くなっちゃうぅ。」 「早いねお兄ちゃん。」 「だしてぇ。」 【再び乳首舐め手コキ発射で4発目】 「すっごい飛んだぁ~。」 「じゃあ今度はぁ。」 「脚でしこしこするのすきだよねぇ。」 「気持ちいいの?」















*오프닝에서 오빠는 바지 한 쪼그리고 침대에 자고 있다, 씬이 바뀌면 바지도 신고 있지 않다(코나츠쨩은 엄마 마시는 섹시한 브래지어와 바지 어울려 바꾸고 있는데), 분명 오빠는 알몸이겠지. 그런 오빠의 틈을 노리고, 오빠에게 페라·손잡이·파이 딸기·그리고 하메 쿠쿠리에서 쉬지 않고 질 내 사정의 연속 수정! 이거는 최고의 변태 여동생으로 코나츠짱 뽀뽀하고 좋았다. 이 시리즈는, 폭유가 많지만 그 중에서는 오파이는 작은 편이지만, 반대로 육체적으로 없어서 굉장히 좋았고, 다 발사정 작품은, 의사 진◯이 많지만 아마 다른 느낌이므로 좋은 인상.
*근친 상간 것에 딱 맞는 코나츠 짱. 로리 얼굴에 큰 가슴과 불균형이 참을 수 없습니다. 진짜 여동생이라면, 벌써 습격하고 처치하고 있습니다. 코나츠 짱의 대사의 "흰색 가득 내고"가 참을 수 없습니다. 오니이짱, 가득 꺼내도 좋지만, 몇번이나 했습니다. 얼굴을 핥아도 행복한 시간을 받았습니다. 고마워, 코나 츠. 안녕, 더 많이 꺼내요.
*여동생을 원했습니다! 어쨌든 파이즈리가 오니 에로! 다리 코키, 가랑이 코키와 전신을 사용하여 연사시키는 흐름이 좋다! 어느 쪽도 손을 곁들인다, 특히 다리 코키는 다리로 끼우고 ⚪︎포의 끝을 주무르는 것이 시코이다! 감독씨, 작품을 만든 여러분 천재!
*VR로 코를 치는 것은 비교적 치명적입니다. 다시 찍고 싶다는 것이 솔직한 곳이지만 작품의 컨셉은 최고다 헨타이 브라콘 나코 나츠 씨 놀라운 얼굴 핥기의 거리감도 좋다
*압도적인 여동생의 코나츠 씨. 설정으로서는 더 이상 없는 빠짐 역입니다만, 안심 밀착감이 얇은 작품입니다. 때때로 얼굴 핥기가 있는 것은 평가 높습니다만, 카우걸을 포함해 전체를 통해서 거리감이 나쁜 작품입니다. 코나츠 씨의 작품은 아무쪼록 구입하고 있을 생각입니다만, 아직도 이것! 라는 작품을 만날 수 없습니다.