
【SOD star 柊木楓 初VR作品】 見た目清楚な書道女子。透き通る肌、純白パンチラ、胸チラピンク乳首のズルすぎる誘惑…。 入部は避けられない…。 各部活が新入生の勧誘に勤しむ春。そんな中、奥でポツンと佇む美少女がもつ看板は「書道部」。 「書道、興味ある?やったことない?じゃあ全部わたしが教えてあげるから…部室にこない?」 甘い声に囁かれ和室に誘われる。畳の匂い。シンとした空気。柊木部長が動くたびにセーラーの擦れる音が響く…。 「部長っていっても、部員は私一人だけなの…だから君にはゼッタイ入ってほしいな…」 明らかに近すぎる距離。手をとって筆遣いを教えてくれる柊木部長の胸元がざっくり開いている。 …え?ノーブラ?? セーラーと地肌の薄暗いトンネルからもわかるピンクに発光したぷっくり乳首。 「ねぇ?入部してくれたら、もっといい事教えてあげられるんだけどなぁ…」 どうする。どうする俺。














女優さんが可愛い。書道だったから使ったであろう、筆でさわるところは知らない人の手を見るよりは良いのかもしれない。
作り物感のない天然美少女です。 跡美さんが大きくなった感じです。 もっとVRで見たいですね。
思ったよりもロリっぽくなくて、自然な感じの可愛さで良かったです。 ロングヘアー興奮しました。
パケ写とは全く違うけどかなり美人です。他の2Dの作品より可愛く映ってると思う。 特に対面座位の顔の表情はかなりカワイイのでリピートしたくなります。 顔は十分近いのに、「もっと近づいて!」とか言ってくるので堪らなくなります。 演技とかカメラワークとかイマイチかもしれないが、美人度で押し上げて星5です。
SEXは挿入が不可欠であり、AVはそれを視覚で確認することになります。 それを踏まえてですが、ラストのフィニッシュで外出しの精子が飛ぶ演出を器具を使っているようで、それを隠す為に挿入部が見切れており、おそらく未挿入と思われます。 フィニッシュは最もテンションが上がる部分でありますが、上記の理由で大幅に萎えてしまいます。 フィニッシュは作品の締めであり、最も抑えるべきポイントです。 VRは撮影が難しい仕組みですが、数多の作品はそのポイントをクリアしており、演出手法の再考を求めます。