
結婚三年目の聖子と久夫は、久夫の上司・杉野の家の近所に越してきた。単身赴任中の杉野は性欲を持て余し、聖子に目を付ける。久夫がゴルフの賞品だといって持ち帰ってきた大人のおもちゃを駆使して聖子に迫る杉野は…。












私には、今回は上記タイトルのように見えた。 額を出すのも兎の耳も神田光の特性。 或る年代以上の男性の中にはズッと 紺○のような「奥手な感じの美人・妻」を(だから)「犯したい」妄念が有り、 それが神田光で映像に。 強いギャップ感を射落としたのを観る満足。 逢瀬に真紅のルージュを引く。しっくり来ないが抱かれたい気持ちも躰も十分。 下着は純白!「らしい乱れ」が一貫して崩れず、感じる声と表情が実に美しい。 ラストシーンでイッた時には躰がグィンと大きくウネった。 言わせられる言葉も全部は応じない(没入して(?)できない)のもむしろ良かった。 神田光の源個性は、どう見ても演技したものでないのは明らかだと、今の私は思う。 希少で他に真似の出来ないモノがもっと産まれそう(脚本男優次第で)。期待値+で→甘めの☆5 1年ほど前から作品の中で女優さんへの接し方が変わり始めたと私的に感じる。 (他メーカーの一例:佐川銀次の『夫の上司(藤崎エリナ)』2014年) 「獣としてオンナをモノにしたい」に加え 「住む世界が違う女性に惚れた(勘違い)オトコ」の面も出せる男優の、触る舐める行う所作等に オトコの「愛でる」が加わったような作品例。 徐々にオンナのママが拓かれ解き放たれる。 今作では吉村卓のギョロ目が「必要なかった」のが象徴的。 Hの収録時間を最大限に増やし、照明・カメラも女優の躰、絡みを(暗がりでも)そこダケは明るく綺麗に撮り収める。声も拾う…。 被写体を更に美しく活かし観やすく臨場感も高まる作品が増えている。 なぎら建造作だが、ズッと以前のアタッカーズ的な面が「弱まった」というより「内容が深く濃くなった」と私は勝手に思う。 「甘い」等を言う人は少なくはないだろうが、登場する女優・男優の幅も、AVの幅(出来ること)も広がることの方に期待したい。
美人も3日見れば飽きると言います。 この女優さん、確かに美人だしスタイルも良い方だと思います。 が、それだけなんですね。 何回も見る気はしないというのが素直な感想です。 セックスにおける細やかな反応というのが無いんですね。 もっと磨きをかけないと頭打ちでしょうか。
顔も体もきれいなんだけど、演技というかクンニされてる時の 反応がひどすぎる。好きでもない男にクンニされてるのに いやな顔もしないし、ビクンビクンと感じたり全然しない。 嘘でもいいからクンニされたらもっと嫌がったりしてほしい。 監督の指示も悪いんだろうが、AV女優とはいえあまりにも バカな女優は嫌いだ。
興味本位で試したディルドに思わず感じてしまい、 その感情を男に見抜かれて・・てな流れを想像したが 単純に寝取られる展開にちょっとガッカリ。 確かにそれじゃ王道すぎるかもしれないが、 このひねり方だと乗れないなー。 それとちょっと堕ちるタイミングも早すぎるし、 堕ちた後の和姦も落差が今ひとつな感じ。 セクロスもそれほど光る部分もないし。 総じて普通かと。