
入社4年目の明日香は学生時代から交際していた隼人と婚約。仕事仲間にも恵まれ、忙しくも充実した毎日を送っていた。そんな折、同期の親友・美雪から明日香と同部署にいる正臣との橋渡し役を頼まれてしまい…。












彼女のセールスポイントはやはりフェラでしょう。 そして騎乗位かバックの時の お尻から背中にかけてのラインの素晴らしさです。 上記の二点に関していうと今回は良くなかった。 また今作での濡れ場の共通点として すべて暗めの感じでした。 いけないわけではないが変化を持たせるのも必要かと。 男優は見慣れない人で新鮮味がありました。 色々考えあわせるとおまけで星4つです。
夏目彩春当時30歳、正統派の美人、スレンダーボディでおっぱいは小さい方だが美乳。 襲われてもギャーギャー騒がず、暴れず、しっとりと犯●れるのがいい。 オフィスでのカラミが興奮した。 いつ、誰が入ってくるかも分からない日中の会議室で、裸に剥かれて犯●れる。 実に刺激的だ。 婚約者と親友を裏切ってしまうが、カラダは男を求めてしまっているのがエロい。 エンディングの吹っ切れたような談笑がまた意味深だ。 男とカラダの関係は維持しつつ、秘密を抱え続けて行こうという覚悟を決めたように感じる。
夏目彩春はスリム美形であると同時に、表情があか抜けていて、しかも、様々なシチュエーションに対応できる演技力がある。本作品も同僚の親友のキューピット役をすると、相手の男性から告白される、現代感覚でありそうな設定の中、相手の男性から強引に迫られ、犯●れてしまう。しかし、すでに男性から告白されており、半分許容している。ただ、親友に対し、背徳感に縛られる。犯●れるシーンは拒み続ける表情、次のオフィスでの無理やりsexでは拒む心を残しつつ、第3の彼女のマンションでのシーンでは完全に心も、快楽も開放し、乱れる。彼女のスリムで、引き締まったヒップは美しい、秘部もピンクではなく、黒ずんではいるが、形も、色も、きれいだ。ただ、淫乱で乱れ狂うタイプではないので、物足りないかな。
親友の美雪に同職場の男との橋渡しを頼まれた美人社員明日香が口利きすると、好きなのは貴方だと告白され動揺する中、「おかげでつき合うことになった。」という美雪からの感謝の報告に戸惑う明日香。男の家に招待され、明日香の婚約者と4人で飲み、婚約者が帰り、美雪が酔いつぶれると男に襲いかかられます。「美雪とつきあってるんでしょ」「好きだ…」抵抗しても強引に犯●れてしまう。職場でも美雪とラブラブの恋人を装いながら明日香に触手を伸ばすゲス野郎。誘われて美雪宅を訪ねると男もいて3人で宅飲み。向かいに座る男が明日香の股間に足指でぐりぐり。隣に移動して胸を揉んだり…って、ありえないから。早々に退去しなさいよ彩春さん。美幸が寝込み、明日香が逃げるのを許さず壁に押しつけて凌●する暴挙。親友への罪悪感に苛まれての困惑は当然ながら、婚約者への背徳心は微塵も感じられず、何より人間的にサイテーな男のやり口を軽蔑したり、毅然と拒否できない明日香の優柔不断さが許せない。倖せ一杯の美幸と恋人同士を装う一方、職場の会議室でも明日香に襲いかかり、抵抗も虚しく脱がされ、大胆にも生挿入され中出しまでされてしまう…無力感が漂います。こんなクソ男でも何度となく犯●れると、女は心も身体も虜になってしまうもの…という大いなる誤解を与える展開です。世の中に勘違いの強●犯罪が増えちゃうよ。明日香が自宅のベッドで自慰に突入か…という妖しさが募るところでカットされてしまうし…。彩春さんの垂涎のスレンダー裸身を魅せつける脱衣シーンもなく見所に乏しい展開。自宅を訪れた男を迎え入れ、まんまと最低男に堕ちてしまった明日香ながら、彩春さん最高の見せ場であるはずの男の肉体を這う妖艶な舌技も繰り出させず、せいぜいフェラ程度というのも個人的に不完全燃焼。いつもながら惚れぼれする彩春さんの美裸身は決して飽きさせない別次元の神々しさだけどね。特に騎乗位で、まぁるいお尻から美しい背筋への艶めかしいラインを堪能できたのが救いかな。その後、倖せそうに会話する男と美雪に加わる明日香はこれまでにない輝く笑顔。3人で帰宅し、美雪を見送って男と手を握る明日香の微笑に失望と虚しさを禁じえません。企画と脚本の稚拙さを彩春さんの魅力のみでカバーした作品でした。
夏目はいい女なのに、作品はいつもつまらない作品。飲んでる時に彼女の脇でマンコ、足でグリグリなんてもう一気に冷めるわ。大体の100歩譲ってやってきたとしても、大人しく受け入れる女ってどうなの?