
嫉妬深い夫に苦悩する‘しほり’。夫の束縛は年々酷くなる一方で…しほりは結婚生活に疲れ切っていた。そんな中、日帰りの出張先で、しほりの発注ミスが発覚。ミスの対応に追われ、しほりは上司の水城と共に出張先で泊まる事になってしまう。しかし、確保出来たのはたったの一部屋だけ。久しぶりに夫以外の男性と二人きりになってしまったしほりは、胸の高鳴りを隠す事が出来ずにいた…。












若くて純情な雰囲気のしほりさんはこの役がドンピシャ!着替えや入浴の時のしほりさんの白い肌は離婚したミズキには目の毒どころか欲しくてたまらなくなっている。酔ってねてしまうと浴衣がはだけていてガマンできない。ミズキ(タブチ)の良いところは、乱暴はしない。触らせてくれ!頼む!などと一度は懇願する。(ダメと言われてもシてしまうが)あとはタブチ・テクが冴えわたり旅館中に聞こえるような悦びのコエを上げるようになってゆく。ベロキスでも、ためらいがちに少し舌が出てくる。乱れた浴衣を自分で脱ぐ。~あ~気持ちイイぃ~とタブチの首に腕をまわす。タブチの良いところは~琴井くん済まない!取り返しのつかないコトをしてしまった!~と謝ることだ。頭冷やしてくる!とバーで一人酒を飲む。そこへしほりさん来てキス。この時点で関係成立だ。バーでの愛撫や家族風呂でのベロキスのアップやカラミも素晴らしい。翌朝スーツに着替えたしほりさんを抱くミズキ部長。背面騎乗位が見られるとは思ってもいなかった。感謝!! ~オレのモノになってくれ!~これはダメでしょう。重すぎる。夫は夜の営みでとてもエロくなった奥さんに驚いてしまいタジタジ。会社に戻ってからは不倫関係続けるのがイイでしょう”続編”として!感情移入しそうなくらい、とても良いドラマ形式AVでした。
キャスティングは良いのだが、なぜか興奮できませんでした。良い女優さんなんだが薄倖すぎる。
演技力というか表情というか,バツグンでそそられます。スタイルや容姿だけで売るものじゃないよね。
職場結婚して3年の旦那は優しいけど嫉妬深くて束縛が強く、クレーム担当に左遷された課長を侮蔑するしでうんざり気味のしほり。仕事のミスをかばってくれた課長との出張でAVお約束の相部屋となり、紳士な課長は先に温泉にと勧め、隣室に退きながらしほりの脱衣を窺います。女盛りの28才らしく脂の乗ってきた人妻の裸身に生唾ごくり。家族風呂に浸かって乳首や陰部に手をやり感じ入る媚顔。覗く課長は、清楚で慎ましい大和撫子タイプのしほりが…と意外性に劣情を昂めます。夫からは執拗なLINE。差し向かいで食事を終え、並べて敷かれた布団にうたた寝し、裾がはだけたナマ足に欲情し襲いかかります。背徳感に苛まれながらも拒む力は弱く、勢いづいて乳房を吸われ、豊かに繁茂する淫部をしゃぶられ口を押さえて身悶える人妻。猛る怒張を埋め込まれてしまいます。はだけて乱れた浴衣も艶っぽく、後ろからも突かれ、絶頂を迎えて腹部に射出されます。「すまん…会社に訴えて構わないから」とラウンジで頭を冷やしてると寄り添うしほり「誰にも言いません…」唇を求めてくる完堕ちの人妻。「今夜だけは夫を忘れて課長に愛される女に戻ろう…」家族風呂で同浴し、垂涎の裸身に「綺麗だ…」纏めた髪でうなじと後れ毛の艶っぽさはまさに清楚妻。お互いの肉体を求め合って湯舟でひとつに繋がり、湯面を波立たせて愛欲を貪り合います。背面座位の体勢で湯面すれすれでクリをいじられ乱れる人妻。狭い浴室内ながら体位を駆使して時間をたっぷり使い快楽の高みに昇りつめます。部屋に戻っても同衾して愛し合い朝、夫に指示されたモーニングコールの最中も愛撫され、絡み合う軟らかい舌。名残を惜しむように求め合う二人。これで最後…という想いも加味されて激しく求め合います。「職場では何もなかったことにしてください…」「ただの上司と部下だ」お互い快感極まり、正常位で絶頂が近づく課長「出ちゃうよ…」両脚で課長の下半身をロックして抜かせないしほり。「足外して…あぁ!」体内で炸裂。精液まみれの秘毛に彩られた淫貝「遺しておきたかったんです。想い出として…」しほりさん何とも艶っぽい女性に進化しております。美人妻の憂いを帯びた媚顔によぎるのは引き戻される現実か。迎えに来た夫と歩く人妻と視線を合わせる名残惜しそうな課長の悲哀が残りました。
これ・・ドラマとしてもしっかりしている・・琴井しほりさんはますます魅力的・・良い出来だと思う。 ただ・・ドラマに傾きすぎた面があり、もう少ししほりさんを見せる方を重視したらもっと良いと思うが。