
俺は知っている。息子と香織さんがうまくいっていない事。俺なら淋しい思いさせない、俺なら香織さんを満足させてやれる。なにより抱きたかった。…どうしても香織さんを抱きたかった!!そしてある昼下がり、勧めるがままに睡眠薬入りの珈琲を飲み寝息を立てはじめた香織さんを俺は存分に舐め犯したのだった…。












昏睡状態が長すぎる、初回の舐め犯しは最後まで、二回目は途中までだが長すぎる。 昏睡状態ではしほりさんの喘ぎ声、エロさが目立たない。 目覚めたら義父の舐め犯しがしほりさんの良さが出る。
しほりちゃんと小沢氏のカラミは見てそのまんま白黒ショーだ。 浅黒い小沢氏に白亜のような白く綺麗な肌のしほりちゃんのコントラストがエロさを増す。 このシリーズの小沢氏のナメは半端ない、余談だが子供の頃腕に唾を付けて擦った後、ヤギのくそ~と言って擦った腕の匂いを友達に嗅がせるという遊びが流行った事を思い出して、こんなに舐められて臭くならないかと余計な心配をしてしまいました【苦笑】 そんな事は兎も角、通してエロいです。
琴井しほりさん、そんなに美人というわけではないのになぜだろう?男心を鷲掴みにするようないい雰囲気を持った女優さん、幸薄そうな顔立ち、愁いを秘めた表情、綺麗な白い体すべてが魅力的。 ドラマの内容は義父が睡眠薬でもって嫁の体をいただき気づかれたら開き直って関係継続を求めるだけのいつもの流れなのだが、夫への物足りなさを普段から認識しているしほりさんが、義父に従う様の演技がすごく味わい深くて、興奮させられる。このあたりが並みの女優さんでは出せないところ。 小沢さんの舐め技のうまさは言うまでもないので割愛するが、このシリーズ中では最高の出来映え。 ただシチュエーションが家の中だけで狭いものだから、しほりさんの外出着の装いを下着を含めていろいろ楽しみたい自分としてはそこが少ないのが不満。
しほりさんの顔立ちがたまらない。エロさが凄いです。買って損なし。
上品で貞淑そうな妻 香織がベッドで「ねぇ・あなた…」「疲れてるから…」「私って・魅力ない?飽きちゃった?」「やめろよ・寝かせて」帰宅した義父が(もう限界だった)睡眠薬を入れた珈琲を嫁に勧め、寝込んだ嫁の汗ばむ首筋を舐め、唇を奪い、歯茎を舐め、腋の下にも万遍なく舌を這わせ、ブラをずり下げて粟粒の様な乳首を吸い、太腿に頬ずり舐め上げ、清楚なパンティを脱がせて淫部の匂いを嗅ぎ、興奮は最高潮。音を立ててアナルを舐め、外陰部まで秘毛が生え揃う秘貝にあてた舌に糸引く透明の粘液のいやらしいこと。肉びらを開いて一心不乱に舐め、うつ伏せにして美肛周りの秘毛ごと舐め尽くた後、剥き身を挿し込み「香織さん・あったかい」本能のまま律動。仰向けにして正常位で抽送し「あぁ・」鼠径部に射出。慌てて着衣を整え、睡眠薬に確信を持ち、2回目を敢行。寝込む嫁の前ボタンを外して露わになる下着のみの白い女体「綺麗だ…」首筋から臍、足指から太腿と舐めしゃぶり、ブラを外して粟粒乳首を舐め吸い、うつ伏せにして背中から美尻、Tバックを脱がせ、内腿を開いて秘毛が乱れ咲く美肛と淫貝に口元を埋めて舐め尽くします。仰向けにして開脚させた昏●状態の嫁の全裸を味わい尽くす義父。怒張を咥えさせた後、肉色の淫裂に埋め込み、打ちつける腰の振動で目を覚ます香織「えっ・いや・お義父さんやめて!」言葉とは裏腹に感じ入る媚顔。四つん這いの後背位でも挿し貫かれ「いや・ぁ」抽送が速まり「まさか・中はやめて…」滾る樹液を注入され「ひどい…」涙。翌日「欲求不満だったんだろ・俺が面倒みてやる」唇を受け、従うしかなく、同浴して身体を洗い合い、指示されるまま義父の顔、毛だらけの肉体に舌を這わせ、屈んで口をすぼめてフェラする水蜜桃のような美尻と秘毛の淫景。夫婦のベッドで義父に抱かれます。夜、夫が寝入る下の部屋で「脱いでくれ」従順に脱ぎ、義父の愛撫を受け、女体を舐め尽くされて快楽の海を漂い、義父の褐色の肉体に舌を這わせる美嫁の白肌。69のふしだらな恰好で性器を舐め合い、ひとつに繋がり同意のセックスならではの騎乗位でおんなの悦びを解放「気持ちいぃ…」後ろから突かれ「そこ・いい…」寝バックで突かれ、淫液まみれの秘毛が乱れ咲く女陰をだらしなく露出させ、フィニッシュは正常位「また中に出したんですね」ねっとりお掃除フェラ。孕んでしまうのも時間の問題だな・こりゃ。