
物心ついた時から友人のお母さん、彩春さんの事が気になっていた。美人だからなのか、いい人だからなのか…。その感情がなんなのか、よくわからないまま時は経ち…。旦那さんが他界して、彩春さんが独身になったと知り、俺はようやく自分の感情がなんなのか気付かされた。俺は彩春さんの事を「女として好き」だったんだ。










ベテラン女優だけに期待通りの仕上がりだ。昔から好きな女優さんだけにヌケる。
この男優は、どんなシーンも、彼の手にかかればエクセルのチュートリアル並みに退屈になる。あの無表情な顔は、まるで感情を封印した冷凍庫のよう。
久々の彩春さん、息子がいるって若すぎだろ(僕は非現実的ななのは興味が分からない)、と思いきや、作品当時もう38歳! 早いもんだ。息子がいる設定でもOK。 確かによく見たら40歳の顔になっているね。 しかし、引き締まったボディ。アップで見せてくれるおっぱいに女のアンダーヘアに女の恥丘。素晴らしい!それをまったりと見せてくれる。 概ね、たっぷりと見せてくれて、ジワジワと興奮してくる。最初はタオルで拭いているときに、ゆずるの目の前にニットのDカップの女の胸のラインがあって、あれはドキドキと来たね。 1本目終わってからの覚悟を決めた感にはじまり・・・。 最初は背徳感があって、徐々に能動的になるという、まあありふれたパタンではあるもの、このグラデーションを彩春さんは非常に細かく、しっかりと演じていますね。最後は解放感あふれて。喘ぐ顔の変化も見どころ。こんなに演技が巧い人だとは思わなかった。 だから長続きするわけだね。 ゆずるがあれだけたっぷりと彩春さんのおま〇こをしゃぶるのも羨ましいけど、もう少し見えるようにして欲しかった。 ただ、男優のからだが見えないところも見せて欲しかった。たとえば、ショーツをはかないでスカートをたくしあげたとき、ゆずるの手が邪魔!しっかりと見せてくれと。 それと、最後は正常位でいってほしかった。そこが残念で★-1。 その辺が出来てたら、★7の作品だったね。
相手役の男…なんていうか、彩春さんの隣に立つには物足りないっていうか。顔が平凡すぎて「え、それでいいの?」ってなるし、演技もなんか淡々と事務的に進めてる感じで情熱ゼロ。
旦那の仏壇の前での会話シーン以降、プレイにスイッチが入った感があり、以降は結城さんとのプレイで下着なしでの誘惑をはじめ積極的に自らプレイしていて、これまで受け身が多かった彩春さん作品ではあまりない作品ではないでしょうか。 やはり綺麗な女性が自らの意思でプレイをするシーンは秀逸です。