
偶然目に飛び込んでくるパンチラに、思わず興奮してしまう僕。そんな僕の視線に気付いた女の子は、怒るどころか、逆に脚が開かれる…。偶然?それとも…。女の子の真意に気付いた時、僕の胸の高鳴りはメーターを振り切る!




















パケ写のOLがいい 仕事の休憩中に同僚と世間話しながらさりげなくっていうのがいいね
喫茶店で相席になるシチュエーションの、艶堂しほり(遠藤しおり)さんが最高にエロい。これだけで買う価値ありますね。
渡り階段のパンチラは全然良くないのですが、他のシチュエーションはかなり良かったです。 Tバックでパッカーンも素敵でした。 ドキドキ感溢れる挑発空間の臨場感が素晴らしい! 女優があえて視線をそらしたり、しらじらしくパンチラしたり芸が細かい!最高です!
もう少しコッソリというところに固執してほしかった。 ぬけなくはない。
パンチラものをせっせと探していますが、そんな中、このシリーズはpart1を見て感動し、次に主観版を見てまたまた感動しました。 ただ、それだけ見てしまうと、なんとなくpart2はイヤな予感が。 それは、題名にもあるように「こっそりシゴく」状況をうまく作るかどうかが重要で、人が大勢いる喫茶店の店内で書類で隠しながらのセンズリや、女性と2人っきりで向かい合った状況で、たかが雑誌や書類でかくしてセンズリするというのはあまりに現実的ではありません。言ってしまえば、書類やカバンで隠してのセンズリはよほどでなければ非現実的だということです。 「地震編」のように明らかに相手の目の前で(しかし、他人には見えないところで)おこなうセンズリならまだわかりますが、相手に隠れてするのであればやはり、彼女にも見えないように机の下や車の中ででシゴくようにしないと、単にアタマのおかしい男性ということになってしまわないでしょうか。