
芸能事務所オメガに所属する女性タレントの失踪。特捜二課きっての敏腕捜査官・冴木杏樹はタレントの卵を装って潜入捜査する事に。極秘パーティー、第三世代の麻薬「プレデター」、財界ルート…事件の真相に迫る杏樹だったが…。












捜査官の松下がオメガと言う芸能プロダクションに潜入するが、すぐに囚われる。 媚薬を女陰に塗り込まれ、全裸に剥かれて縛られる。 ここは開脚でパイパンを男どもに晒す、と言う女性としては羞恥の極みのボーズである。 男達から女陰を弄ばれ、指マンでイカされる。 画面は暗転して、パーティドレスに身を包んだ松下が関連企業の社長の前でドレスを捲り上げ、媚薬を股間に塗り込まれ、熱さを冷ます為に社長に媚びを売るようにオナニーを始める。 社長退席の後、プロダクションのオーナーに抱かれて身体を冷やす。 同僚の男性捜査官が潜入に成功、彼との性交をタップリと愉しむ。 ここでやっとクンニが見られる。 松下の綺麗な身体が男共に弄ばれてうねるところが見ものだが、羞恥を越えた演技を見せる松下の心意気を多としたい。
久しぶりに観直したが、こちらの嗜好が変化したのか、その出来栄えに驚いた。 拘束されていかされまくる紗栄子さんの映像も珍しいし、乱れっぷりが回を重ねるに連れて奔放になっていく様子も言うことなし。特に最後の絡み、暗い部屋で蠢く女体の艶めかしさの淫靡さがたまらない。 お薦めです。
特捜二課の敏腕捜査官 冴木(松下)は芸能プロダクション「 オメガ」へ潜入した。美人であるが故、一挙手一投足を見張られ、挙動不審を疑われた結果、身分がバレてしまった。オメガの徳富会長は、冴木を性奴●に堕すべく媚薬「プレデター」を与え続けた。 他方、同僚の北島(イセドン)は、オメガに相当額を投資した華僑になりすまして、単身乗り込んできた。徳富会長は性奴●の冴木との極秘パーティーを上客の北島に持ち掛け、渋々了解した北島。冴木は北島に素早く気付き、顧客リストのパスワードを耳打ちした。その直後「早くアレを飲ませて!」と懇願、全裸となった二人はめくるめくSEXに没頭したのだった。 ~以降、後日談を妄想~ 果たして「オメガ」は壊滅したが、冴木は「プレデター中毒」になり果ててしまい、早期の回復が見込めない状況であった。後輩として冴木に憧れ、尊敬してきた北島は、冴木をなんとか救出して常人に復帰させるべく、残りの人生を冴木と共に生活する決心をした。同時に、オメガ幹部の前で繰り広げた冴木とのSEXが忘れ難く、あのSEXの再現をも夢見ていた。 北島が上司・組織に要求した条件は以下。1「決して口外しない」ことを条件とし 2 押収した「プレデター」全数を譲渡願う。3 冴木の人生を台無しにしたのは組織の命に従ったため、冴木を媚薬中毒から脱するためのみに使用する。 早速、冴木と北島の共同生活が始まった。当初の服用は朝昼晩に加え就寝前の一日4本を服用、相変わらずの「プレデター漬け」であった。就寝までの昼間は数時間毎の服用で冴木の平穏が保たれるが、就寝前はその日に蓄積した性欲を自制できず、帰宅した北島の下半身に顔を埋める程であった。北島はここまで変わり果てた冴木に驚くと共に、冴木との間に唯一の約束をした。「お前(冴木)を鎮めることができる唯一の方法は、精力増進の食事の提供である。これにより俺(北島)の性欲は維持向上される」と。 約半年後、冴木は品のある日常生活を取り戻すことができつつある。一方、冴木は冴木で超スタミナ食事を相変わらず提供し続けた結果、逆に北島が冴木をしきりに求めてきて、毎晩「プレデター無しの濃密なSEX」を二人で楽しめている。妻となった冴木は日に日に美しくなってきた。頬がげっそりこけてきた北島の夢が叶った瞬間である。今や妻の貪欲で底なしの性欲が愛おしくて仕方がない・・・。
セール品で購入して期待して動画を見たんですが堕ちるのが早いのとちょっと分かりづらい部分もあり あと最終的にパーティー要素もなく期待外れでした 女優さんのみの星3
クスリに身体が犯●れ、疼きながらも抵抗しながら一枚一枚衣服を剥ぎ取られるシーンからのソファーでの縄を用いた足V字開脚拘束責めが最高です。両手は頭上、足は膝下と足首を縄で拘束され動けるけど自由は利かない絶妙の拘束!複数のミニローターで焦らされながら全身を這うように刺激され、局部にはピンクローターを押し当てらる。執拗な責めにとうとう昇天してしまう彼女、指がマンコに挿入されると一段と表情がエロくなり、最後は腰をビクビクさせながらの連続絶頂!とにかく彼女の身体が美しい。このシーンだけでも観る価値あると思う。