
定年を前に妻に先立たれ、以来心配した息子夫婦が同居してくれている。だけど隠居して、息子が仕事に出かけ息子の嫁の知美と二人きりになると俺は年甲斐もなく知美を抱きたい衝動に駆られるようになった。抱きたかった。どうしても抱きたかった!!俺は思案を重ね、なんとかして知美を抱く方法を考えた。そしてある昼下がり、勧めるがままに睡眠薬入りの珈琲を飲み寝息を立てはじめた知美を俺は存分に舐め犯したのだった…。












波多野さん演じるスタイル良好ながら柔らかそうな魅惑の身体が義父役のおっさんに着衣のママ舐め溶かされていく前半が生唾もの。後半すっかり積極的になってしまう展開がやや残念。
●冒頭の父の嫁の眠る雌体を貪るところはもう男の妄想心をたっぷりと満たしてくれます。 ・とにかく波多野さんの美貌とムッチリスケベカラダが、 小沢さんのねちっこい舐めまわし愛撫が相まって、 本気なまぐあいがたっぷりと味わえてすごくいいです。 ●物語の始まりは、父トオル(小沢)、息子、嫁ユイ(波多野)の3人の朝食ですが、 とおるは密かにユイに肉欲愛を抱いてます。 そして、それを遂げるために密かに睡眠薬を手に入れ、 ユイに密かに飲ませを眠らさせて、存分に熟れた体を貪り尽くします。 ・ユイに気づかれなかったことでトオルはさらにエスカレートしてゆき、 眠らせたユイをもっと裸にしてダッチドールを扱うように全身を貪り、 (沈んでいた乳首が勃起突出するところはすごくゾクゾクします) トオルは舐めるに飽き足らず、ついに雄棒をユイの口とマンコにツッコミます。 その刺激が強すぎ、ユイは目覚めてしまいます。 ユイの豊満な肉体は抗いながも舐め貪られ雄棒に感応してゆきます。 トオルはたっぷりとザーメンを注ぎ込みます。 ・次の日、トオルは肉欲愛をユイに告げ、 ユイも性欲本能がトオルを受け入れ、雌の悦びを体に刻まれてゆきます。 ・二人はバスルームに移り、 トオルはユイに体雄棒を洗わせ、咥え込みさせます。 ユイも存分に舐め味わいます。 ・その夜、夫が寝入った後ユイはトオルの部屋へ、 もう自ら性欲が止まらなくなって喘ぎ悶え、 二人は本能に雌雄で貪り愛ます。 中出しの後、しゃぶり舐め、接吻は、すごい禁断的官能でエロ良いです。 ● 波多野さんはこの頃からほどよく熟れた豊肉体してて、 服からはだけて見える乳房と下腹部の熟れポチャ肉々しさがエロすぎてゾクゾクします
結衣ちゃんの艶めかしく舐め捲られる姿は何とも凄いです。 綺麗な体を小沢氏のナメで唾液だらけにされて魅せる結衣ちゃんの表情にもAV界の女王と言わしめるエロさが有ります。
舐め犯し義父の欲望シリーズの3作目に波多野結衣さんが登場。前作の夏目彩春さんが大ファンという事もあり非常に良かったのでこの作品も購入し見させて頂いたが、流石に世界の波多野と称される結衣さん、そのエロさは絶品。普通のドラマ部分の演技力と絡み合いの部分の艶技力の両方ともそのスキルは高い。自分の息子の嫁の若い肉体に邪まな欲情を抱き、全身を舐め回し、クンニをし、接吻し、性交したい思いを抑えきれず睡眠薬で眠らせ淫行に及ぶ。一回目はオナニーをして精子を太腿にかけて終る。味をしめた二回目は全身舐め回しクンニし接吻し怒張をフェラさせオマンコに插入する。激しい動きに目覚めた嫁は抵抗するが哀願虚しく快感を味合わされながら中出しされてしまう。その後義父に脅され従順に性奉仕させられながら義父の性技に溺れていく。日常的に舐め回されて快感に抗えなくなっていく。そのシーンのスローモーション描写が激エロで秀逸。墜ち方が早すぎる感はあるが、あれだけ常に這うように絡みつくように義父の熱い舌先に舐め回されれば抗えずにその性技に溺れていくだろうと思う。ずっと欲求不満だった嫁なら尚更だ。完全に墜ちた彼女は寝た夫を残し義父の部屋で抱かれる。ぬらつく義父の舌先で舐め回されて喘ぎ悶え逝かされまくる結衣さんののたうつ女体の艶めかしい事。舐め捲りながら義父は言う「いいか!お前は俺の女だ。」男の支配感が際立つ言葉に股関が疼いて堪らない。ラストシーン、帰って来る夫からの電話を受けながら義父に舐められ続ける彼女は義父に言う「帰って来るそうです!お願いします逝かせてください。逝くー!」悩ましいほど背徳感が凄い!
前半の義父(小沢)の嫁を舐め尽くすほどのイヤらしいシーンは凄い。 睡眠薬で眠らされた嫁を口、おっぱい、足、マンコと舐め回す。 これだけでも充分に楽しめた。 結衣ちゃんも綺麗なお顔、形いいおっぱいと申し分なし。