
「どうやら先生には、たっぷりとお仕置きが必要のようですね」美しく気品溢れるお嬢様みゆは、女生徒を『お仕置き倶楽部』へと招き、日常的に雌調教を行っていた。偶然見てしまった女教師みきも、ドSな彼女の標的にされ…。徹底的かつ上品なレズ調教。麻縄緊縛、鞭打ち、玩具調教、羞恥授業、洗濯バサミ、ペニバンイラマ、トイレ後のマンコ掃除など、エスカレートするお仕置きに愛液を垂らしながら絶頂し支配されてゆく…。










春原さんの役に対する取り組みの素晴らしさは周知の事実なのでここでは省略。とにかくエロかった。かなでさんの責めが素晴らしい。言葉でなじりながら乳首をり練り上げたり顔面ビンタしたり内腿を叩いたり、尻スパンキングしたり、その言葉選びと責め間が絶妙のタイミングで上手かった お仕置き作品の善し悪しは、ほぼ責め役の女優で決まると思ってるけど、かなでさんの責め役は素晴らしく、2人の演技力の相乗効果で最高の最高のレズ作品に仕上がっていた。
お嬢様学校 お仕置き倶楽部レズビアン 春原未来 かなで自由、お嬢様学校 お仕置き倶楽部レズビアン 春原未来 かなで自由、セールで見つけて直ぐ購入しました、ストーリーが良く2人共にエロ顔美人で、かなで自由のデカ輪が綺麗でエロい、十分満足できる内容でした。
かなで自由は、先生をSMの責めの相手としていたぶることによって快感を得る悪役のサディストになり切っている。春原未来はそのかなでの責めに徹底的に被虐の快感を与えられ、豊満な大きな体で足をばたつかせてのたうち、逝かされるマゾに見事になり切っている。私はシリーズの別作品でお仕置き係の女優に半分以上入れ込んでしまったが、本作ではむしろ、言葉と身体で徹底的にお仕置きされる春原未来に一択だ。 制服姿のかなでが笑顔を浮かべてその全裸の春原先生に、ときに足まで絡めて責めていく。 言葉責めで追い込んでいく様子もすごい。その合間に、女優としても先輩の春原先生の恥ずかしい姿を目下のようにほめてやるのも、SM的にエロい。 本作では冒頭部分で、すでに先生が元々Mの本性を備えているのは明らかなので、春原を反省させる理由がこじつけでもまあ自然かもしれないが、もう少し春原がかなで個人に服従するもっともらしい理由が欲しい。たとえば、上司の言いなりで生徒を傷つけたことへの指摘とか、授業内容の誤りを教えられるとか。そこから、本作でうまく見せているような、押したり引いたりして言いなりにさせていければ、もっと入り込めただろう。全裸同士で延々と絡む場面は必要だと思うが、そこまでの過程がいちばん見たい。そして言葉で、二人それぞれのSとMの幸せ感を口にしてほしいなと思った。
春原未来さま演じる女教師が、かなで自由さま演じる教え子の女子高生にレズ責めされてしまうこの作品。 本来なら上の立場の人物が、目下の人物に責められるという設定が、とにかく興奮をそそります。 レズものだと未来さまが責める側というのが多い印象もあり、そういう点でも責められる側になっていることで新鮮さが感じられました。 好きな女優が一方的に責められるという展開、さらには自由さまは小柄ながらもおっぱいは未来さまより大きいのが、個人的にこの作品で良いと思うところです。
かなで自由さんも意外と良かった。 わりと責めるほうが多いイメージの春原未来さんが責められ側ということで これはこれでとてもエロい。他にも責められる作品を見たい。