
「お仕置き倶楽部」の始まりは、一人の少女と先生の’愛の調教’からだった…。上品で常に女生徒達の憧れの的となっている希先生に、恋心を抱く美少女栞里。彼女はいつしか、希先生の愛のお仕置きを望むようになっていた…。濃厚なベロキス、SM調教、緊縛、アナル調教、ペニバンイラマ、バラ鞭、飲尿…カラダに植え付けられるお仕置きの日々…。マゾの悦びに打ち震え恍惚な表情で乱れるドマゾ覚醒ハードレズビアン!!










羽月さんのレズ作品と言うと自分の場合はどちらかと言うと彼女が責められるモノを連想します。今回のこの作品はマゾ雌の持田さんを徹底的にSM責めする作品になっています。 自分的には羽月さんの新たな一面が見られた思いです。よく見ると羽月さんはタチ役にも相応しい容貌をしていて正にはまり役だと思います。作品の中で前後2度持田さんをペニバン責めする場面が出て来ます。最初は緊縛された持田さんを凌●する場面。羽月さんが後ろから突き入れるペニバンに全身を震わせてエクスタシーを表す持田さん。用いるのは棹の部分が長くて黒いペニバン。繰り出される容赦ない責めに防戦一方の持田さん。「逝ぎます、逝ぐぅーっ。」と言う持田さんの断末魔。構わずにペニバンを激しく突き入れる羽月さん。肉感的なスタイルの良さを誇る持田さんとこれまた妖艶なスタイルの羽月さんの絡み合いは凄く卑猥に映りました。正常位では激しく責める羽月さんの2つの乳首がフル勃起状態のまま。彼女に呼応して激しく痙攣しながら逝きまくる持田さん。最後はマゾ雌の持田さんがレズタチの羽月さんの責めに陥落。場面変わり今度はお互いに全裸での絡み。再びペニバンを付けた羽月さんが今度は持田さんのアナルを貫通。用いるのは卑猥な形状の肌色のペニバン。さすがに最初はリズミカルな動きにはならなくて後ろからのゆっくりとした動きでペニバンを挿入する羽月さん。肛門にペニバンの根元まで深々と挿入。少しずつ動きを強める。強烈な快感に喘ぐ持田さん。慣れてくると容赦ない羽月さんの腰の動きに悲鳴をあげる持田さん。太いペニバンによる引きずるような動きの肛虐に喘ぐ持田さんに対して遠慮なく腰を打ち付ける羽月さん。羽月さんの軍門に下る持田さんの姿態。この作品では2度に渡りレズタチ羽月さんの疑似ペニスによる責めでレズの煉獄に落とされる持田さんでしたがそこには悲壮感は無くて快楽のみが支配する空間で漂う持田さんの姿がありました。相次いで二穴をタチの羽月さんに陥落させられた持田さんのマゾ雌としての艶姿があくまでも妖艶に映りました。いわゆるレズの1つの完成形を見た思いでした。
流石は希ちゃん。栞里ちゃんへのスパンキングは今一だけれど、舌を出して身体を舐め回すのはピカ一。 顔を紅潮させて、涙を流してよがるのが良いし、お尻の穴にもディルードとかを入れられてよがるのも良い。栞里もマゾ全開て感じだ。やや泣声がうるさいけれど。 それにバイブとデンマでのダブル責めは最高!これには堪らず潮吹きをしちゃう栞里ちゃん。 ただ栞里ちゃんが、悶える顔はJKに見えず、年相当の女性にしか見えないのが難点だ。 もっともこの人をJK役にする事には疑問がある。
最後の方ですが羽月さんが興奮してくると母乳が垂れてくるのですが最高でした。 羽月さんはおしっこまでしてくれてサービス精神旺盛です。可愛い女性の涎、潮吹きやおしっこ、母乳はレズファンなら結構な母数見たい方が多いのでは無いでしょうか? 最近の作品だとおしっこは割とスタンダード化してくれて嬉しい限りです。 後半はそんなレズファンの憧れが詰まってますが羽月さんはそんなフェチズムをよく理解されている女優さんだと思います。 羽月さんの引退が悔やまれます。復帰を期待します。
羽月希の演技が凄かったです! 個人的にはよく出来た作品だと思います。
もはや、ただのSM作品ですね!まぁタイトルが、SMの快楽となっているので ある意味忠実なのかも知れませんが・・・ 羽月希の攻めが凄いのか? 持田栞里の受けが弱いのか? とにかく、 持田栞里が号泣しまくりで歪んだ痛い顔も物凄い事になってます。 ハード系のSMが好みの人であれば問題ないかと思いますが、ちょっとした服従系の調教レズ堕ちを期待しちゃうと難しいかも!