
嫉妬深い女王に濡れ衣を着せられ捕らわれの身となった王女。過酷な拷問を繰り返され、家畜にされた王女は、女王の誕生祝賀パーティーで屈辱的な出し物に出演させられる。股縄振子責め、ポニープレイ、浣腸、鞭、他。




















女王様は、?です。王女の優衣は、◎。 ラバースーツ姿の王女が、男達にいたぶられる姿は良いです。大人しく責められるのは育ちが良いからでしょう。王女は、キスが好きですね。 緊縛されながらの立ちバイブで体を揺すりながら快楽を貪る姿は、流石はあいかわ結衣ですね。でも、シネマジックらしくなく、鞭打ちがぬるい様に思いました。
本作最大の見どころは敵対王国の女王の演技とナレーションのグダグダ加減で本作の出来は想像できると思います。 しかし!主演のあいかわ優衣さん頑張ってます! 企画自体はとても良いと思うんです。。。 本当に企画はシネマジさんにあってると思うんです。。。 でも、、、でも,,, 最初のナレーションと女王の演技がwww そこがしっかりしていれば、もしかしたら名作になりえたかも。。。 ストーリーは勇敢な女騎士(王女)が敵対国に敗れ奴●調教されるという成人漫画にありそうな内容で主演もあいかわ優衣さんの演技も悪くない。 調教シーンで中だるみ感はあるものいろんな責めをしてるので、どれかツボな責めに出会うと思います。 個人的にはディルドを入れられて敵対国の女王に鞭を打たれながら調教されるポニープレイは新鮮に感じました。 最後も敵対国の女王の大根演技で締めくくるエンディングも.... もったいないよなぁ。。。本当に。
あいかわ優衣さんが生かされていない・・何もかもひどく・・途中で見る気がしなくなった・・こんな作品もめずらしい。老舗としては猛反省を望む。
途中解せないところはありましたが、あいかわ優依さんが好きであり、また評価が低かったので敢えて5ツ星をつけました。
撮り方があまりにもひどい。 例えば、長い尺をとっているスパンキング。 薄暗い部屋で、女優だけを画面いっぱいに撮っているので、何で叩かれているか・どのように叩かれているか分からない。 「このように、沢山叩かれて調教されました」じゃダメなんだよ。 そして、各シーンの繋がりもひどい。 ブツ切りのシーンを集めただけの出来損ないの総集編みたいな作りになっている。 評価のしようがない作品。