
捜査官の小花は、情報収集のため普段はキャバクラで働いていた。最近、非合法成分を使ったパッチ式の媚薬が蔓延しており、媚薬を扱う犯罪組織を撲滅するため情報を持つ男と接触することになる。情報を聞き出すため男とホテルに行くが、肝心なところは言わないため、酔い覚ましと偽りカプセル式の発信機を男に飲ませ組織の場所を突き止めた。










中盤までが最高でした。 派手に泣き叫んだり抵抗したりはないですが、しっかり嫌がり悔しがりながらも感じてしまう演技が素晴らしくそそりました。 キャッとスーツをまとった身体も極上でした。 ごちそうさまでした。
結局やられまくる潜入捜査官シリーズはやはり美形長身の小花のんはドンピシャの役どころ。ラストプレイでのハメまくり中出ししまくられて堪りません。
潜入捜査官もので特に捻りがない普通な作品。もっと嫌がってからの欲しがる様を見せて欲しかった。
潜入捜査官が媚薬に堕ちて・・・という作品です。 今回使用される媚薬はパッチ式という貼る媚薬を使用していますが、映像的に邪魔に感じてしまいました。 効いているかどうかは及第点といった印象だったでしょうか。 想像した潜入捜査官らしさは悪く無かったと思います。
のんちゃんのアクションでの動きのぎこちなさ、出だしの二人の台詞回しのつたなさはあんまり言わんでもええか。 三島監督はやっぱり作り方が上手いな、極力余計な要素を排除して全体をシンプルにしてる印象が強く、スピーディーで良いと思う。 まあのんちゃんのエロさで媚薬の要素が奥に引っ込んでる印象だったけどそこは気にならんかった、本当のんちゃんはスタイルええよな、ポチャ系、全体均整の取れた肉付き、滅茶苦茶好みだわ。 ラストに落ちみたいなシーンを加えて墜ちる悲哀さを色付けして欲しかったかな、ちょっと物足りなさが残ったのは惜しい。