
麻薬捜査局特殊捜査二課の橘は、パッチ式媚薬を製造し流通させている犯罪組織を追っていた。ある日、ついに組織の足取りを掴みアジトへの単身潜入捜査を試みるも あえなく捕まってしまう。両手両足を拘束されながら、顔を上げるとそこにいたのは上司の課長。なんと 彼女の所属する麻薬捜査局は、裏で犯罪組織と密接に繋がっていたのだった…。










「中田一平」課長のもと、麻薬摘発に執念を燃やす捜査官「橘メアリー」。 風俗店経営者「佐川銀次」を捕えて、パッチ型の麻薬が流通しているという情報を得る。 パッチを貼って自殺した男が発見される。科捜研の「赤樹誠一朗」の分析では、研究所でしか合成できないような高濃度の麻薬だという。 キャットスーツ姿で不審な研究所に忍び込んだメアリーは、用心棒を射殺。 だが、「ラリアット黒川」と「ジェイ」に取り押さえられてしまう。 そこに跳びこんだ課長が、一味に拳銃を突きつける。だが、安堵もつかの間、銃口を部下の太腿に向けて発砲。 檻に閉じ込められたメアリーは、「また会ったな」と佐川に挨拶される。「やっぱりあんたが黒幕なのね」と罵る。「作ってるのは、もっとでかい組織だ」と佐川に課長を招き入れられて、ショックを受ける。 「こいつを作ってるのはある団体だよ」と中田にパッチを示される。「その団体とうちら麻薬捜査局が組んでいる」とタネを明かされる。 「痛み止めを貼ってやる」とパッチを貼られる。佐川に躰を撫でまわされて、電マを乳首や陰核に当てられる。手下たちにイラマされる。黒川にバックで犯●れて中出し。 ジェイに正常位で膣内射精される。 黒川に正常位で胸射される。 研究室の実験台に拘束される。 入ってきた赤樹を、「あんた、モグラだったの?」と睨みつける。「まぁいいや、こっちは貴重な人体実験ができれば」と嗤われる。 佐川に乳首をクリップで挟まれて、電気を流される。電マで陰核を震わされて、ヴァイブで膣を抉られる。 檻の中で中田に「愛してるよ」と口づけされる。うなじや頸や背中や乳首をねぶられて、手マン、即舐め。 たまらず、乳頭をねぶる。マンズリしながら、即尺、手コキ、パイコキ、乳首コキ。正常位、屈曲位、後側位、後背位、対面騎乗位、正常位で中出し。 社長室で「あんたはこれで麻薬捜査局のトップだな」と佐川におだてられるが、中田は黙殺。 佐川に指マンされたメアリーは、後背位で貫かれる。手下たちを即尺すれば、乳首を吸われる。ジェイに正常位、黒川に後背位でガン突きされて、ジェイに正常位で胸射される。 黒川に後背位で串刺しにされて背中にぶっかけられる。 佐川を即尺、べろキスすれば、舐陰される。屈曲位、後背位、裾野、正常位で舌射、お掃除フェラ。 突然拳銃を抜いた中田が、一味を皆殺し。 自分とメアリーにも銃口を向ける。
この女優さんの作品レベルはどれもかなり高い仕上がり。本作品は他の作品と比較して、可もなく不可もなし。
橘メアリーの演技が凄すぎて、AV作品としては、ちょっと?エロさって言うより迫力が・・・ パッチ式媚薬とかのアイデアは面白かったが・・・・これヌケルのか?
媚薬の効き方がちょうどよくて見てられる。 3Pがあまり連携がなかったような気がする。
これまでに見た捜査官ドラマの中で、一番の作品といっても過言ではない作品 だと思います。ドラマも凝っているし、媚薬に堕ちた捜査官の演技も素晴らしかったです。 捜査官ドラマのお手本にするべき秀作だと思います。