
なつとあきらは幼馴染の同級生で家も隣で仲良しだった。しっかり者のなつは勉強をあきらに教えたり、通学の時、起こしに来たりする。あきらの父親とおるは嫁と離婚して女っ気がなく息子と二人で男生活をしていた。そんなある日、あきらがなつに告白し交際することになる。










寝取られ種付けプレスシリーズに東條なつ嬢が参戦。彼女の凌●、羞恥作品に外れなし。今後も活躍を期待してます。
まずパケ写が良い。ハダカでパンツも脱がされキモ親父に組み敷かれこちらの方をいわくありげに見ているナツ。 これだけで1回イケます。 良かったのは中盤の視姦オナニー。 キモ親父に「オナニー見せてくれ、やってるんだろう?」 と懇願され仕方なくパンツを脱いで、マンコをいじり始めます。ブラをずらしてオッパイも露出しながらの見られオナニー。 マン汁で濡れた指を自分で舐めさせられ親父にも指を舐められる恥ずかしさ。 ああ、小沢さんがうらやましい。なっちゃんのマン汁はきっとスケベな味がするんだろうなあ。 ここで素晴らしいのは、オナニーしている本人だけでなくキモ親父も同画面に入れたこと これは僕が色んな作品でお願いしていますが、見ている人も同画面に入れることで視姦の雰囲気が何倍にもなるんです。一般にはそれが少ない。 三島六三郎さんは羞恥の心得をよくわかっておられる。 薄刃紫翠監督も恥辱に満ちた作品がうまいですが、所属しているグローリークエストがモザイクがひどすぎるのが残念。 その点、ダスッさんはモザイクが薄いのでなつさんの良く茂った陰毛もバッチリ見えて満足。(僕はマン毛に異常な執着を持っています。) なつが二本の指でマンコをいじりながらベロチュウするシーンはもう堪りません。 さらにうつ伏せで指入れオナニーを自分もチンポをしこりながら見ていた親父はなつがシオを吹くとマンコにむしゃぶりつく。変態なシーンの連続でもうエロ過ぎる。 ああ、ぼくもなつさんの濡れそぼったオマンコをいっぱい舐めたいです。 最後のシーンはオイルでベタベタになったなつとの全裸の絡み。 淫靡に茂ったマン毛に覆われた秘園を舐めあげられ互いの性器をいじりあいながら舌を絡め、騎乗位で跨がりながらイキまくるシーンはどれだけ抜かせるんだというくらいのいやらしさ。 もうカラダから水分が全部失われるくらいの卑猥さです。
本シリーズはこの作品が初見でしたのでわかりませんが、個人的にはスクール水着シーンが最高でした。 変態親父のよって着させられたスクール水着を乳首と陰部のみハサミでカット後におもちゃでのプレイ、特に小さい乳首だけピン立ちしてはみ出たシーンが最高!そして最後に手で水着を剝ぎますが、剥いだ後の姿が着衣状態が逆バニーを連想させる状況になり、更に良かったです。 小澤さんによるプレイでの演出、素晴らしかったです!
東條なつさんは初見の女優さん。1999年8月19日生まれという事だからこの「寝取られ種付けプレス」シリーズ作品時、23歳。JKの制服姿の可愛さ似合い過ぎさからとてもそうは見えない。利発で清楚で可愛い女子高生そのものだ。彼氏の父親の常軌を逸した性の欲望の的になり媚薬を使われ犯●れてしまう。優しかった父親の変貌に「いつものおじさんじゃあない」と怯えながら蹂躙されてしまう。恫喝するような親父の言葉と媚薬によって性の快楽の沼に落とされていく。親父の陰湿なまでの愛撫と性玩具と媚薬による調教によって堕ちていく彼女はまさに性玩具だ。悲しそうに親父からおもちゃにされて、喘ぎ、哀願し、のたうち回って逝かされ続ける彼女を見ていると男の嗜虐性を刺激され股間の疼きが止まらない。彼女の濃厚な艶めかしさは激エロだ。そしてなつさんは非常に演技力のある女優さんで一般のドラマ部分の自然な台詞まわしや仕草がとても上手で作品に自然と引き込まれてしまう。やがて彼女は親父の荒々しさの虜になってふたりは次第に距離を縮め快楽を求め合うようになる。彼女は自分の子宮に親父の子種汁を注いで欲しいと懇願し絶頂を繰り返す。そして彼氏には何も無いように接し親父とのセックスを続けていく。誰も傷つかないエンド。東條なつさんを一気に好きになった素敵な作品。絶対おすすめの一作。
華奢スレンダー美少女のタイトルどおりのなっちゃんを今回より一層変態チックなお父さん役の小沢さんが犯します。女子校生の様な無垢な肌や唇、さらには大事なところを好き放題に頂いちゃいます。あーうらやましい。私はこんなん好きです。