
10年前に地獄の快楽苦悶責めを受け、辻丸に復讐の殺意を抱く元アマゾネスメンバーの濱崎朱里。鍛え上げられた肉体と、並外れた精神力を持つ彼女は、刻みつけられた被虐の刻印を完全に克服していた。しかし、その魂の奥に潜むどうにもならない女の性を、辻丸は決して見逃さなかった。こうして今再び、悪魔と鋼鉄の女神との闘いが始まる。




















イキっぷり、乱れっぷりは見事ですが、落ちるのが早すぎる気がしました。
アマゾネスから丁度10年。追憶と呼んでも差し支えはないであろう本作。 その10年の間でスクスクと育まれた感度から、いとも簡単に果てしなくイキまくってくれていた「ツバキ」嬢。 とは言え、普段よりも責めは甘い。それもカラダに刻まれしという表れでもあるのであろう。 現に、クリイキと中イキの併用パターンや、1度イッてからの連続イカセは殆どない。 既に彼女の、悦楽に溺れた際の全壊姿を観ている身に取っては、少々淋しい気もするが、それでもやはりエロいことに変わりはなかった。
前作のツバキ嬢の設定ってアマゾネスとかいう女研の構成員を的にかけた痴女軍団のメンバーだったよな。 ナゼに今回は捜査官設定なのかな? 前作よりも尺が1時間以上短い故か堕ちるのが早い上に堕ち方もハンパない。 けど?Baby作品共通だけど周りの男優のガヤがとにかく五月蝿いのなんの責め具の騒音や女優の絶叫よりも五月蝿い。 そして堕ちたとはいえ女優演じる捜査官に「オ○○コおかしくなっちゃう!」とか言わせんなよ。 どうも最近のBaby作品の演出は陳腐で興醒めする。 個人的には前作の方が好みだったかな。
壊れる感じでイキまくるので反応は良く見応えはある。 ラストのSEXは喜んでしているのでやや拍子抜け。抵抗は最後までして欲しかった。
加藤ツバキさんがいい・・相変わらずきれいな身体・・白い肌・・見応えのあるヘア・・前のアマゾネスも見たが・・今回の方が画質が格段に良い・・迫力もすばらしい・・良い出来。