
東条紗希は、新卒の一般枠でトップの成績で入局。局内に新設された「性犯罪特捜チーム」のリーダーに抜擢される。辻丸は、局内の内通者を使い紗希を捕獲。四面楚歌となった紗希は、凄まじい屈辱と恥辱を与えられながら孤独な戦いを強いられる。そして、、子宮活性化の媚薬により快楽の怪物にさせられ、理性は飛び逝きまくってしまうのだった。




















0:39:00 着衣のまま亀甲縛りで拘束されていたのを足を大きくv字拘束にされる時の抵抗の声が必死でよき そこから20分以上V字開脚のど迫力アングルで下着越しにイカされまくり。上半身着衣で下半身もパンスト破られただけの衣装なのになつさんのイキ具合とかわいい喘ぎ声でとにかくエロい。 1時間近くたってもおっぱいすら見せないどころか責め箇所もマ◯コのみの徹底攻略といったら様相。 1:00:00 体制を片足あげ拘束にかえてイカされまくったマ◯コをパンツ越しに視姦。そして言葉嬲りしながらパンツをずらしてマ◯コ開帳。さらにパンツが戻らないように引っ張ってロープで足に縛りつけ。ただ●すのではなく辱めいたぶるのに特化した責めに好感触。 胸への責めもはじまるもブラ越し。 マ◯コをおもちゃでイカせまくり。 1:22:30 バックの体勢で固定。上半身ブラウス、下半身はパンツのみ。ついにそのパンツもハサミで切られ嘲笑われながら取り去られてしまう。ここの言葉責めに悔しそうななつさんの演技が光ります。最強媚薬注入。 「だから屈服なんてしないわよ」とここまで強気な発言をしてきたなつさんも、ここから吐息が一気に熱を帯びてきます。 足を開いてマ◯コもアナルも晒された拘束もすばらしく、乳首もマ◯コも責められながら尻を叩かれ赤くしながらイカされまくる姿に目が離せません。 1:42:20 ついに全裸でV字開脚拘束。と思いきやストッキング?全裸にした後でストッキングだけ履かせたということかな?なかなかみないシチュエーションですが、生地越しのマ◯コと陰毛も情緒があってなかなかよい。電動ドリル責めはここ。容赦ないマシーンな責めに激しくイキまくるなつさんは必見 2:12:00 うつ伏せでクンニされイカされたあと美尻を上下に震わせ全身を痙攣させる姿が無様でエロい そのあとの下からのまたがりクンニもなつさんの喘ぎ声と髪を振りながら悶えるきれいな裸体がビクビクと震える様子がめちゃくちゃエロくて最高でした。 2:20:00のまたがり騎乗位。足を大きく広げられる丸見えにされた結合部、綺麗に整えられた陰毛となつさんのきれいな全身が黒の背景に映えてお見事。 イったあとの体の反応がエッチでいい女優さんでした。こういうイカせ作品と相性がいいですね
本作は、シリーズ特有の“屈辱と快楽の交錯”という世界観の中で、主演である東條なつという存在の魅力がどこまで引き出されるか――その一点に尽きる作品でございます。 まず彼女について触れずにはいられません。小柄で華奢、どこか守ってあげたくなるような可憐なルックス。それでいて、近年はハードなジャンルにも果敢に挑む“振り幅の広さ”こそが東條なつの最大の武器でございます。本作でもそのギャップは健在で、エリート捜査官という気丈な役どころから、徐々に追い詰められていく過程の表情の変化は見応えがありました。 物語は裏切りと拘束、そして理不尽な状況へと転がり落ちていく王道の流れ。どこか昭和的な残酷さを感じさせる演出が続き、観る側に“いけないものを覗いている感覚”を与えてくる点は、このシリーズらしい魅力と言えるでしょう。特に序盤、抵抗する彼女の視線や、戸惑いと悔しさが入り混じった表情は非常に印象的で、ただのハード演出に留まらない“感情の揺らぎ”を感じさせてくれます。 一方で、レビューにも多く見られた通り、責めの強度や演出のリアリティについては賛否が分かれる仕上がりでございます。過去シリーズと比較するとやや抑えめであり、ギミックの作り込みや見せ方において、どこか“作為”が見えてしまう瞬間があるのも否めません。特に終盤の山場となるべきシーンが、期待ほどの爆発力に至らない点には、惜しさを感じました。 しかしながら、それを補って余りあるのが、やはり東條なつの“反応の良さ”でございます。華奢な身体が小刻みに震え、声を抑えきれずに漏れるその響きは、作られた演出を越えて“リアルな感覚”を想起させます。特に、追い詰められていく中で見せる泣きそうな表情と、そこから一転して力が抜けていく瞬間――そのコントラストは、彼女ならではの持ち味と言えるでしょう。 また、終始着衣シーンが多い点についても好みが分かれるところですが、逆に言えば“隠されているからこそ想像が膨らむ”という側面もあり、フェティッシュな視点で見れば一つの味わいとも取れます。 総じて、本作は完成度という意味では決して満点ではございません。しかし、“東條なつという女優の可能性”を感じさせるには十分な一本であり、彼女のファンであればこそ、その一瞬一瞬の表情や反応に価値を見出せる作品でございます。
あまりスレンダー過ぎると縛りに合わないかと思ってましたが、全然そんなことありませんでした。とても美人で華奢な身体のなつさんが縛られてイキまくる傑作です。最後の縛られてノーパンパンスト姿で大開脚からの責めはとても良かったです。
正直言って拷問系はあまり興味なかったけど東条なつが好きなので思い切って購入してみました。最初1時間くらいは正直どうでも良いような感じだったけど、だんだん攻めがエキサイトし出すと結構いい感じになってきます。東条なつがあんなに絶叫するの見た事なかったのでちょっと興奮します。好きな女優さんが出てたら結構面白いと思うので東条なつファンの人にはおすすめします。
普段は飛ばしてしまう冒頭部分を見ていたところ、言葉責め中心の部分から脚を無理やり開かされる部分までの徐々に展開してゆくシーンが、意外とそそられました。 こんなかわいい女性には悦びを教えてあげるべきだという思想にも共感しきりです!