
大都会のど真ん中、決して表に出ることのない秘密の組織が存在していた。ここでは、誰かに連れてこられ‘被験者契約’を結ばされた女たちが、絶対に逃げられない状況下で性調教を受けることになる。女たちは狂気の誰かに金で釣られたか、それとも罠にかかったか…。幻想的な調教の末、ある者は快楽に気が狂いそうになり、そしてある者は有りえないほどの絶頂の果てに新しい自分を発見していく。恐ろしき女体狂乱の映像である。




















表情がよく撮れているとのコメントに惹かれて購入。大当たり!Babyは、表情が短くて不完全燃焼させられることが多いですが、これはしっかり、落ち着いて見れる傑作。 最初の契約場面では、あまりぱっとしない表情で、これは地雷を踏んでしまったかと思いきや、イントロはわずか5~6分程度で、早々と拘束シーンに。着衣の上から触られる程度で感じやすく、演技過剰かと後悔し始めたが、本格的な責めに入ると、そうではないことがはっきり分かる。乳房の間の谷間にしっとりと汗をかき、やがて、胸部から腹部全体が、まるでオイルを塗ったように汗でテカってきます。これは演技では不可能。Babyはやたらと催淫オイルを塗りたくりますが、本作品でオイルが登場するのは、天然汗で十分テカった後の場面。この流れは大変嬉しい。 イントロで登場しただけで、後は登場しないのかと残念に思っていた残酷博士が本領を発揮するのは、全編の約半分を過ぎた頃から。例の女体の生理と心理を知り尽くした執拗な指裁きによる責めの連続とそれに翻弄されて、息も絶え絶えになる肉体と表情は、Babyでも滅多にお目にかかれない名作。責められると,西田カリナを思わせる悶え顔になるのも見逃せません。コメントがあまりに少なく、この傑作が埋もれてしまうのはかえすがえすも残念。 Babyは、タイトルが過激な割に中身が中途半端ということも少なくないですが、これは、「エクスタシー・ヘル」とはよく言ったと 拍手したくなる。このように表情をよく捉えた作品を今後も是非!総集編で、「イキ顔、悶え顔、羞恥顔大全集」ってな感じのをだしてくれれば嬉しいのだが…。
冒頭から言うのもなんですが、美人ではありません。 おばさんです。 それも太い体型です。 顔は責められて歪むから、余計におばさんになります。 責められて白目を剥きますが、演技か?真実か?不明です。 ピクピク身体は反応しますが、体型といい、顔といい、それほど関心をひくものでもないので、興奮はしません。 前半は余計にダルくて、後半になってようやく本格的なな責めに入るという感じです。 白目を撮影したいのか?顔ばかりアップになり、全景がみえないので、何をしているのかが分かりづらいです。 せめて、行為を何か行っているときはその部分を撮影してほしいですね。 顔だけ、あーあー言ってても分かりませんから。 今ひとつ、何がどうして感じているのか?分からない場面がありました。 顔だけでエロを表現するのは遠い過去の手法ですね。 白目はあまりにも真偽において、考えさせらる面が多く、エロよりもその白目がホンモノなのか? 考えてばかりで視聴に集中が出来ませんでした。 あんなにまるで漫画みたいに白目を剥く人がいるんでしょうか?僕なんかは経験不足のせいか?そんな人は見たことがありません。 超越したエロの女性?なのか?それとも演技指導の下手さが露呈したのか?疑問のままに終わりました。
煽りだと顔が見えないだけでなく、声も男優の声ばかりひろってしまう。