
不景気で会社を畳むことになった工藤夫婦。夫は再就職先を探している中、妻のあかねは知り合いの温泉宿で働くことになった。そこは曰く付きの宿だったが、あかねは承知の上。多額の借金を返済するには、この宿の高給はとても魅力的だったのだ。しかし次第に常連客の縄調教に堕ちていくあかね。「今日からはこっちの穴も開発してやろう」常連客はそう言うと、彼女の尻の穴を執拗に責め始めて…












とにかく工藤あかねさんの体当たりの迫真の演技に拍手します 鴨居に吊るされ過酷な責めを受けるシーンは下手すると命の危険すらあります 縄痕のみみず腫れが痛々しいのに更に縛られて痛かったでしょうに…? 自分の妻や彼女には関係性を考えると出来なかった事を見せて頂いてる様で良かったです これを1日2日で撮影されたと推測すると想像を絶する過酷さですね 工藤あかねさん佐川銀次さんそしてスタッフの皆さんご苦労さまでした
同じシリーズの阿部ちゃんとやった前作が良かったので、他作も観たいと思いましたが、 この女優さん寡作で実に久し振りに観ました。 元々はSM・緊縛モデルさんみたいで、女優さんは余技なのかな? 整った上品な顔立ち で身体も均整がとれて綺麗で、いい雰囲気の人なのでもっと作品出して欲しいですね。 ただ、前作はSEXが中心で良かったんだけど、これは縛りや蝋垂らし、緊縛、アナル異物挿入 なんかがメインになっていて、今一だったですねえ。
工藤あかねのマゾぶりを楽しめる作品 借金からの身売りで弄られる妻を演じるあかねは、高給への魅力から調教されていく。 客に肌を舐められ、口移しでお茶を飲まされ色っぽく応える姿にゾクゾク。 ありがちな、初めは責められることに抵抗し、徐々に調教開発され感じて行くと言うストーリーではなく、どちらかというと責められる事に積極的でエロい描写が多い。 縄を纏ったローションプレイ、前後の穴を弄られたり、苦しいはずの少ない縄での逆さ吊りでディルドに蝋燭。自ら縄を抱きながらのオナニー、アナルセックス、二穴責めや積極的に舌を絡ませて行くキスシーンなど、官能的な見どころがたくさん。 あかねの身体をはり全身で感じている姿はとても魅力的な好作品。