
失踪事件追うエリート捜査官あやの。不可解な失踪事件の裏で黒獅子会の影が噂され単独捜査禁止命令を破り単独で捜査をするあやのであったが・・巨大組織の網にかかり身柄を拘束されてしまうのだった。理不尽にも身体を弄られ自分達が追っていた違法●物を投与され屈辱・凌●に耐えるのだが…そしてついにあやのの肉体は快楽地獄に堕ちていく…




















女優がいいからオールOK こういう捜査員ものでは同僚と一緒に潜り込んで捕まり、同僚に犯●れるストーリーが個人的には好きです そういった物語を今後期待します
年齢相応に熟れた裸身。おそらく肌そのものは若い20歳代前半の女性とは比べるべくもないのだろう。しかし細すぎず太過ぎず均整の取れた裸身。どちらかといえば身体全体は肉付きがいい方だろう…それなのに均整がとれていると感じさせるのは、つくべきところにはついてそうでないところは絞れているのだと思う。そして、しなやかに筋肉がついているのだろう…、胸も綺麗だしお尻もそう垂れている印象はない。ウエストの括れは年齢からすれば素晴らしい。その括れがあるから十分に発達した腰回りからお尻にかけての感じがセクシーに映えるのだ。太腿はこれはもう決して痩せてはいない…しかし下半身デブな感じはしない。このムッチリした太腿があるから、お尻から太腿へのラインがセクシーで、M字開脚した際の股間のムッチリ感も魅力的だ。 この熟女としては最高レベルの凄い身体が、オイル塗れになって、捩れ仰け反り痙攣を繰り返すのだから堪らない。責めはいつものBaby、AVS系…ただ無機質で何の感慨ももてずもう飽き飽きのマシンバイブが、どちらかというと少しだけだったのは良かった。 そして、ラストの絡み。完堕ちした彼女が長く舌を差し出して男の舌に絡み取られていく様は興奮必死。エロいとはこういう事を言うのだろう。
幾度か見直したので書き直しの上再評価。 ”普請” の部分はまあ余り変わらない。 それでカメラワークの部分に影響が濃く出てる気がする、確かにカメラさんが動き易くなったりするのだが、寄りが強めになった分スケール感が消えてしまった感じなのかな。 フェチ度が強くなった感じなのは、良いか悪いかは分から無い、ただバランス的に嫌な感じはする。 加藤さんは大変綺麗なので、責めの受けをどう撮るかの部分で考えたら、面白みは減ったと思う。 むしろ、最後の完墜ち絡みの(ベッド?)シーンで、ベッドの大きさゆえかここのカメラワークの方がスケール感やスピード感が大変良い。 見直したら、加藤さんの色っぽさを再認識したし大興奮したので満点にする。
齢を重ねたことに依り、肉感とエロ艶が程よい按配になった「あやの」嬢。 開発後での熟練のイキ方は、抜群に良い。 イキ痙攣失禁も、アヘ顔も言うことナシ。 とは言え、やはり疑似はダメ。 ラストでの折角の舌出しが、演技に成り下がってしまう。 恐らくゴ〇ゴに「ギルティ」、と判断されてしまうレベルであったのが残念。
そこはカメラが入るべき席なので監督は速やかに指示をして男優をカメラの向こう側に移動させなければいけない。やっと向こう側に回ったかと思ったら今度はカメラマンがバカ。女優がクライマックスに達しようとしているのに腹を取っている。そこで監督に怒鳴られたらしく急にカットワークが入って顔の方からのショットに変わっている。おかげで見てるほうはしらけてしまった。 椅子のシーンではそれまでずっといいショットで撮っているのに女優がクライマックスに近づいてくると股間にカメラが移動して行く。逆だっての。股間ショットで撮っておいて女優がクライマックスに達する時に顔もしっかり見れる位置に移動しろ。 全体的に女優のパフォーマンスは高い。やってることは非常に良い。このレベルのパフォーマンスをしている作品で、馬鹿げたカメラマンや監督や俳優のミスがなかったのなら1000円でも十分安いと思う。そのようなクオリティの高いブランドを発売してほしいものだ。