
美人でスタイル抜群、おまけに料理上手。夫婦仲も良く、二人は近所でも評判のおしどり夫婦。そんな夫妻の家にかねてから出入りしていた夫の部下、大木。上司の妻と分かっていながら密かにゆきこに想いを寄せていた大木は…。












緊縛映えする体 とても期待しましたが M女に 向いてないんです。頑張りすぎて 痛々しいし お仕事感が 出ちゃってるんです。演技力があるのか 無いのかは わかりません。
本作は周防ゆきこさんの緊縛された肉体の美しさと、2人の男たちに調教されて次第に緊縛セックスの虜になるまで各段階の演じ分けが愉しめる作品である。 《登場人物評》 ・周防ゆきこ:専業主婦。愛想の良さが、相手の男を誘惑している感じに見える。 ・夫(名前は不明):出張がちのビジネスマン。社長なのか部長なのか身分は不明【原因は、大木が上司の若妻に対して上司を「彼」と呼んだ不自然な台詞による。】 ・トニー大木:夫に忠実な部下を演じつつ、密かに上司の若妻を狙っていた下種男。 ・笹木良一:夫の会社が契約しているカウンセラー(とは名ばかりかも知れない?) 《概要》 夫から完全に信頼されている部下の大木が、夫が出張で留守宅の妻を襲って思いを遂げる。それを悔やんで鬱になった妻のために夫が招いたカウンセラー笹木は大木と通じていて、早速妻への緊縛調教を始める。その後、大木と笹木による調教が重ねられて、妻は彼らの性玩具に成り果てる。 【見どころ】チャプター順: (1)緊縛レ●プ(38分) 大木によるファーストレ○プという貴重な場面なのに、下手に臨場感を狙った過剰なカメラワーク(誰の視点でもない)の所為で視点が定められず、全然楽しめない映像になった。(サンプル画像2~4枚目) (2)快楽責め調教(20分) 夫が呼び寄せたカウンセラーが、妻を椅子に縄で後手開脚縛りにして玩具責めにする。美しい局部の映像がたっぷり楽しめる。(サンプル画像10枚目) (3)地獄の蝋燭(5分) ここから全裸での緊縛になる。大木と笹木から蝋燭責めを受ける姿(サンプル画像9及び12枚目)が艶めかしい。 (4)開脚縛り責め(15分) 片足を上げた形で天井から吊るされて、両乳首に重り責めと局部に電マ責めを受ける。(サンプル画像11枚目) (5)縄陶酔(5分) 妻が寝室でシャツを脱ぎ、鏡に写った全裸で亀甲縛りされた自分の姿に陶酔する。帰宅した夫が眠った後、トイレに籠ってオナニーする。 (6)奴○緊縛妻(35分) 妻は自由意思でカウンセリングに通い、そこで大木と笹木を相手に緊縛された3Pセックスを楽しんでいる。(サンプル画像5~8枚目) 【シナリオの可笑しな点】 ・緊縛された縄目の痕が夫に気付かれないストーリーの不自然さ。夫婦間の性交渉は無いのか? 夫が寝起きで妻に抱き着いた場面から、ノーセックスとは考えにくい。
有名女優さんとかベテラン女優さんを起用すると、亀甲風の衣装みたいなものが体に巻き付いてるだけで手足は自由、というよくわからない作品が多い中、(そんな作品に限ってレビューに「緊縛の何が良いのかわからない」なんてのがあったりして。。)前半レ●プシーンの若干雑な後手縛りはまあまあよかった。縛りが緩めで途中縄が解けてしまった(次のカットでスチャッと直る)のは残念。カットできなかったのかな。 電マ好きな監督さんが多いけど中盤の乳首責め中の電マは股縄か固定バイブの方がよかった。電マはその前のソファーのシーンでも使ってたし。 後半の前手縛りのシーンは緊縛的にはイマイチなのでスキップ。観てない。 結局パッケージの緊縛は本編中に登場しなかった。
周防ゆきこさん、トニー大木さん、笹木良一さん、脚本、監督は良かったです。フレームは良い位置で撮れているのですが、カメラを揺らしすぎです。両目で観ていると船酔いしていくようで、観ていられませんでした。仕方すなく片目で観ました。そうしないとカメラの動きに酔って気分が悪くなってしまうので、これから観ようとする方は注意が必要だと思います。内容は他の方の説明どおりです。周防さんは引退されたので、この作品が最終の主演になるのでしょうか? 演技派女優さんで好きな人だったので残念です。内容が良かったので、評価を上げるためにおまけの5点としました。カメラは2点でしょう。残念な作品です。カメラさん、撮影のとき腰痛が酷かったとか?職業病ですからね。だってフレームの位置は良い位置にあるのにカメラが揺れるっておかしいでしょう。こう考えると納得ができました。 いろんな意味でお疲れ様せした。
とてもniceなreviewなんで、特に付け足すことは ないです。 こういうreviewは、ありがたいです。 評価だけの方が7人もいて、平均点が「2」とは、 ホント、情けない。 しかし、ゆきこ、本作以降、新作releaseがないな。 引退? 休養?