
白瀬のぞみの失踪した友人は、参加していた自己啓発セミナーサークルから裏で多額の金銭を借りていた。連帯保証人になっていたのぞみは、返済を肩代わりする事になるが、契約事項の返済方法「AVへの出演」に驚愕する…。












石原あずさ、2015年のリリース。今まで知らなかった。だいたいパケ写がよくない。誰なのかさっぱり分からない。たぶん今までは見ててもスルーしてた。それがよく見ると、おお、石原あずさ!あのお嬢さんきれいどころがこれやってる! さっそく買って大満足。やっぱ後半のM字開脚大股開きでの連結バイブあそこ責め。むっちり乳房を露出したきれいな顔が苦痛に耐えかねて流す涙。それが終わると両腕を上げさせられて脇の下全開での爛熟肉体肉棒責め。これは抜けまっせ、お世話になります!こういうのをパケ写にしなきゃ。
そこそこリアルで、でもやりすぎない、というちょうどいい感じでできています。
清楚なイメージの女優が仕方なくAV作品に出演する羽目に、、、最初はソフトに段々とハードに責められる。後半のソファでの責めでM字に拘束される少しの間が有るが諦めと後悔で涙ぐみながら縛られるのを待つ彼女、その間も男優に乳首を弄られる。この時の涙は演技とは言え素晴らしいです。 SM作品は何でもかんでもギチギチに縛って責めまくるのみの作品が多い中でこの作品は本当に素人女性が辱められてるかのような錯覚にさせてくれる。 女優、脚本、男優、全てが高レベルの秀逸な作品に仕上がっている。
全体的に温い責め、変わり映えしない展開、盛り上がらないシナリオ。どこをどうとっても凡庸な作品。 閲覧注意の意味が分からない。
縛れば興奮する作品ができると思っているのではないか。縛りもので興奮できるのは縛ることではなくて縛ってからどのようにイカせるかとかの描写が大切。縛ればSMものになると勘違いしている気がする。何のために縛るのか考えて作品を作ってほしい。