発射寸前!我慢汁垂れ流しの気持ちいいフェラチオ316連射16時間第5弾
ROOKIE2016.04.16
★3.3(12)

痴●事件を専門に扱う弁護士・あずさは冤罪に遭った被害者の為、自ら囮となって真犯人を捕まえようとしていた。だがそうそう尻尾をつかめるはずもなく、あずさは焦りを感じ始める。しかし悲劇は不意に訪れて…。ある日、通勤中に近づいてきた一人の男に、あずさは声を上げる間もなくいいように弄ばれてしまう。慌てて電車を降りるが、身体に刻まれた快感の記憶は徐々に彼女の身体を蝕んで…。










マ◯コに媚薬塗られて、痴●され自宅で無理矢理ヤラれて‥ それで快感に目覚めた女性弁護士!?
一番最初の勘違い男のナレーションは、臭くてお笑いだ。しかも芝居が下手ときててる。 最悪だ! それにあずさちゃんが家にいる時に襲い掛かるのは、痴〇じゃない。レ〇パーだ。 何とかならんかね。この変な演出は! 肝心の内容は、あずさちゃんが勘違い男に弄ばれ、堕ちていくものだけど、痴〇?て内容だ。 レ〇プされているのに抵抗がない。痴〇で快楽堕ちしていないのに。 あずさちゃんのムチムチボディーが活かされていない。
弁護士というおかたいキャラクターがもてあそばれて快楽におちていくのがよかった
弁護士というよりは捜査官ぽいけれど、所々で弁護士っぽさを出している。 最初は拒んでいても、痴●のテクニックが忘れられず、段々虜になっていくのがエロい。股間にローターを入れられて電車内で隠れてフェラ、一種の羞恥プレイもある。 終盤、尻をなでられても抵抗せず、自ら痴●師の股間をなでる。そのままトイレに入って濃厚なセックス。人妻弁護士、完堕ち。
素直にやれらすぎな気がした。心の葛藤などもっと見せてほしい。あと痴●師はもっと言葉攻めをして羞恥心を煽ってもいいかと。