
母を亡くした辰也は一年前から父の後妻となった冴子と馴染めずにいた。頼みの父も海外に行ってしまい、辰也は冴子についつい無愛想な態度をとってしまうのだった。そんな事など気にせず気丈に振舞う冴子だったが…。ある日、辰也は冴子の自慰を偶然覗いてしまう。辰也は驚きを隠せずにいた。それというのも冴子の指がアナルに刺さっていたからだった。普段は貞淑な母のバックリ開いた下品なアナルが頭から離れなくなった辰也は…。








母親のアナルを攻め立てる。またバイブでアナルオナまでしまう母親。
慈愛に満ちた美しい顔、清楚で上品な雰囲気、滑らかな肢体、とても素敵な 冴子さんがふんだんにアナルを見せてくれる。こんな慈母観音様のアナルを拝める至福を堪能した。確かにレビューにあるように狙われてはいない。差し出されている。アブノーマルな世界に導いている。そんな息子は幸せ者だ。
ただでさえエロセクシーな樋口冴子のアナルセックスに興奮しないわけがない! 冴子のふてくされたような冷めた悶え顔がたまらない。 さっそく自分もディルドーに跨がり、肛門屈指自虐ピストンで冴子と悶絶同期。 ペニスもしごきまわして大量射精と噴き潮で白目イキ。 ああ、冴子の肛門でヌプヌプしたい~!
2010年の作品だが、芳賀監督の撮る映像は綺麗で、照明も明るい。 前半は2穴同時の自慰、大島との後穴での絡み、中間部は大島と義理の息子が2穴を塞ぐ。 多忙な人は90分以降の息子との絡みで手っ取り早く抜ける。 ここでは着衣から全裸、指マン、クンニ、も見れるので良い。 主演の樋口はこのハードな役に果敢に挑戦しているのだが、後穴でイクッ時の表情が物足りない。 他の作品では前穴でイクッ時は身体を痙攣させてイクッのだが、後穴ではそこまでは達しない。 未だ本物ではないのだろう。 最近見なくなってしまったが、引退したのか?? 量感のある全裸は愛田奈々と甲乙つけ難い。
惜しい。モザイクは濃いすぎ。(個人的にヌキサシがわかりにくいのは×)演技はうまいのにセリフが思ったより少ない。妄想の世界なので、セリフは重要。どんなにいい女がやっても想像は膨らみません。