
留守がちな夫のせいか、美里と義理の息子・英二の関係は日に日に溝を深めていった。「こんなはずじゃなかったのに…」一人ため息を吐く美里だったが英二は二人の間に亀裂が入ったあの日の事を忘れられずにいた。数ヶ月前、英二の兄・徹がまだこの家にいたときの事…。留学を控えた徹は英二に覗かれているとも気づかず美里の処女アナルを無理矢理奪ってしまう。兄のチンポを咥え込んだ母のアナルが頭から離れなくなった英二は…。








熟肉と熟美肌がスバな「美里」嬢。 とにかく、母モノが多い女優でもある。 本作に於いては、それらにアナルが追加。 何れにせよ「熟向け・肉好き向け」作品と思った方が良いではあろう♪
?一年前留学前の兄に襲われる義母 拒絶するがアナルを強引に犯●れ屈服してしまう 目撃してしまった弟。忘れられない… ?レ●プされた記憶に淫欲が高まって… 風呂場で自ら股間を弄ってイクっ(ドテの動きがエロいっ) ?息子の歌謡の先生に諭され、息子に迫られて 「僕見ちゃったんだ…」 苦しむ義理の息子の肉棒を咥え教師の舌をアナルに… 男達の肉塊でアナルを貫かれ喘ぎ乱れてイクっ (白濁液にまみれたアナルが素敵!) 母親を襲った罪悪感に苦しむ息子 義母は優しく包み込み誘惑していく ?身体を絡めあい蕩けていく2人 アナルに息子を迎え入れ絶頂へ登りつめていく。 背徳感、緊迫感は全く感じられない 義母が息子との関係にもう少し苦しみ悩む方が良かったかな
ややぽちゃ体型で安産型の大きなお尻の北条さんは、母のアナルシリーズの打ってつけの起用でしょう。 演技力もあり、息子に最初にアナルを無理矢理やられる場面で抵抗する台詞を結構長々と言っているのがいいです。 ストーリーの精度も高くなり、このシリーズは確実に進化してますね。強いて不満を言えば、ワンワンスタイルでの結合場面が短かったことか。 それと、和姦の場合、最後にアナル(またはお尻)で行っちゃうの連呼あれば最高なのだが。
義理とはいえ簡単に息子に体を許してしまうストーリーには安直さを感じるが、アナルを触られるも嫌だった女がアナルセックスを欲しがる好きものになるという基本設定はしっかりしているので抜ける作品にはなっている。 このシリーズ全体にいえることなんだが、アナル好きに調教される過程が弱く、急にアナル好きになっていることに違和感を感じる。北条はアナルセックスを難なくこなし、最後の息子とのセックスは楽しそうでよい。ラストはもう一工夫ほしい。
派手な目鼻立ちの美人。スナックのママみたいな雰囲気。お母さんにしては色気がありすぎるよね。色白ムチムチのエロい体。 義理の息子たちとアナルファック。芝居はイマイチで設定も無理やりなんだけど、やたらイヤらしいセックスを見せてくれる。 意外とお尻に慣れていてチンチンもスムースイン。後半は息子を受け入れて仲良し母子姦。「モットぶつけて~」とか言って。