
人妻でありながら真性レズの志保と麻妃は付き合って二年目にして倦怠期を迎えていた。新たな恋人を探すべく別れを決意する麻妃だったが、泣きすがる志保を見てある悪巧みを思いつく。何でもすると言う志保を犬のように扱いパンツ一枚とコート姿で露出散歩に出かけるのだった。屈辱に濡れる志保は麻妃を見返す為、新たな恋人を作る事に…。それを知った麻妃は嫉妬に狂いながらも立場が逆転となった今、志保に隷従するしかなく…。










私も含めて多くの人が北条麻妃さんの大ファンなので、この映画を買うことにワクワクしました。しかし、私は興味をそそるプロットにはそれほど興味がありません。私は主に本物の、裸の、情熱的なレズビアンのセックスシーンを見たいです。つまり、最終シーンには私が望んでいたものが正確に含まれていました。それは素晴らしかったです。私は屋外のセックスシーンが大好きです。そして志保さんは絶妙です-完全に私の理想的な女性です。美しく、エレガントで、細身でセクシー。志保さんがもっとレズビアン映画を作ってくれたらよかったのに。
志保も麻妃も冷たい感じの美人で肉体もスレンダーながら綺麗な肉体美。 カラミは野外でがメインで部外者の侵入が気に成り落ち着かない。
それぞれがいじめあう姿はいいのですが もう少しそういう場面を増やしてほしかったです。 内容的には面白いと思う
弱者キャラ志保さんと強者キャラ麻妃さん。 麻妃さん優位で始まれば、そのままで作品として成立するだろうが、志保さんの新恋人登場(これは策略なのだが)によって立場は逆転、ついには麻妃さんが完全服従する展開はなかなかのものだと思う。 ただ、演出で気になる点が。 志保さんの新恋人役が映りすぎ。志保さんと麻妃さんの絡みの最中に画を挟まれると萎える。 その新恋人登場直後、茂みでの絡みで、志保さんは「私に奉仕して」と言いつつ、自分が麻妃さんを求めているが如く積極的な攻めを展開。ここは志保さんを求める麻妃さんを焦らし操るようにすべきだろう。 最後の夜間の絡みも、双頭ディルドは志保さんが取り出し、志保さんが舌で濡らしたほうをまず先に麻妃さんに挿入させたほうが攻め側として自然ではないだろうか。 他の方が指摘されていた照明・カメラワークの問題とともに、多少細かいがこういった演出面での工夫もあればより良いと思う。
流れに台詞と麻妃さんと志保さんと言う十分な演技力有る女優さんの絡みならではの淫猥さが出て、見応えタップリでした。 ただ、青姦レズと言いつつ、夜間ナイターをバックにカメラ側からも十分照明しケラレ無く、二人の美しさと絡みが堪能出来る映像は、女優さん達の日焼け考慮な撮影と解るのですが、夜間なら夜間の撮影を行なって欲しいと思いました。プレイの雰囲気が最高ゆえに一方向のみ撮影も残念です。 双頭ディルドがフニャフニャ30センチ物なのは、正常位で繋がる様を撮る為なのは解るのですが、演技と解る喘ぎを聴くのは辛い物です。欧米の無料動画では玩具無し正常位で恥骨やクリトリスを擦りつけ本当に達するのが主流です。撮影者氏に勉強を願います。 ペニバン持って屋外でと言うのは??なのでパスとしても、屋外でしか出来ない事が互いへの羞恥プレイのみで他は室内でする事をマット敷いてする内容だったのが残念です。