
夫の手柄を横どり、自分はサボっているだけ。営業職で働く夫・悟史の最低な上司・阿部。職場だけでなく自宅に来た阿部は、妻の聖にもセクハラまがいの嫌がらせをする。そんな阿部がトイレに立ち、陰で不満を漏らしていた聖と悟史を阿部は逃さなかった。悟史に無理難題な作業を与え、1人になった聖に襲い掛かったのだ。そして、阿部は拒絶する聖に絶倫チンポから無限に溢れだす濃厚な精液を朝、昼、晩と飲ませ犯していき…。










名前を変えつつ結構息長く活動してましたね。清楚な奥さんが汚されてて堕ちて行くみたいな役が抜群だった。これも無理矢理の精飲がいい。
飲精ものAVは多々あれど、溜池ゴローのこのシリーズはコンセプトが良い。実際、個々の作品も傑作・秀作がいくつもある。 その中で、舞原聖のこの作品は、私の中では大沢カスミ主演の第一作に次いでNo2の出来。 作品前半の、強●されていやいや飲む場面、出されるのを舌を出して待たされ、そこに注がれるシーンなど、抜きどころ満載です。 S気の強い私的には、積極的になっていく後半より、いやいや感が良くでている前半がGoodでした。
阿部の最低な役どころが生きてて、舞原聖のやられ感がすこく興奮ものです。
どっかのメーカーみたいにフェイクを使った連射物じゃなく、男優をそろえて本物にこだわったのはとても良かった。ちょっと残念だったのは、お掃除フェラが少なかったこと、口の周りの精子を男の指で口に入れるのは良いのですが、その後にキチンとお掃除フェラをしてほしかったです。
少しばかり堕ちるのが早いのでは!?と思ったが、その後の流され加減も素晴らしくエロいので不満なし。この女優さんの単体は今回初めてポチった訳ですが、ねっとりコクがあって良かったです。