
会社の上司で学生時代の先輩だった大塚を夫の徹が連れて来た。昔から子分のように扱われていた徹は今でも屈辱的な扱いを受けカスミは我慢の限界を感じていた。そんなある日、その大塚にカスミは犯●れてしまう。そして、快楽の絶頂に達し噴出した濃厚な精液を口へと注がれてしまうのだった。愛する夫の為…恥辱に悶えながらも飲み干すカスミを、大塚は更に朝昼晩と犯し続け、その都度溢れる精液を飲ませ続けていくのだった…。










精液混ぜた珈琲を飲まされたと知って、シンクで吐き出すとこや、唾液や精液を無理矢理飲まされるところ、この女優さんの反応が凄くいい。髪を後ろに束ねた清楚な若妻姿がもの凄く似合っていて、無残に○辱されて性欲に狂っていくのが実にエロかった。変態的な役の作品が多いけど、こういう人妻役ももの凄く良かった。
秀作揃いのこのシリーズの第1作。飲精ものの最高傑作でしょう。 第2作以降にも良い作品がありますが、これを上回るものはなし。(それほどの出来だからシリーズ化されたのでしょう。) 出された白濁を口から溢れさせて顔面にまみれる場面は何度見ても興奮させられます。
いきなり粗筋を紹介するドギツイ映像が始まりびっくり。プランターの花に水を遣るシーンで、水は球根を避けて注いで欲しい。 甘い結婚生活がいつまでも続くことを願う若妻・大沢カスミだが、頼りない夫の学生時代の先輩で典型的な体育会系パワハラ上司(阿部)に繰り返し強●されてしまう。 それにしても鼻を摘んで唾液を飲まされたり、フニャチンを咥えて延々とイマラチオをされた後に精液を飲まされたりと、未だ経験の浅そうな女優さんなのに大変そう。陰毛を綺麗に剃り落として、覚悟の出演だろうが大変な作品。ヴェテラン男優は、萎えた男根を奮い立たせ乍らも余裕の演技。 上司の凌●に屈服した若妻は全裸でベッドに横たわってねちっこい接吻を受入れ、丸く強張った乳首や陰核を吸われて歓喜に悶え69にも応じてしまう。醜い男根を差込まれると、すっかり馴染んでしまった膣壁から快感が襲い何度もイカサレてしまう。最後の、床に零れた牛乳を精液と勘違いして舐めてしまうシーンは強烈。時折、男役の体毛が変化するのは違和感がある。
カスミ嬢、美人というわけでもないのに妙にエロい女優だ、からだも何となくシマリがない感じなのだけれどもそれがかえってリアリティがあるんだな。基本 M性が強い人なんだろうと思うが、激しめの凌●にただただやられる気の毒な女性を好演しているだろう。美人ではないのに他作品も買ってしまった。演技としても評価は高く出来る。阿部ちゃんも鬼畜ぶりをいかんなく発揮している。本物のザーメンかどうか知らんが(プロとは言えそう何回も濃いぃのが出せるはずもなく。)汚れたい!という被虐願望を満足させるのだろう。大沢カスミ嬢は押しの女優の一人だ。
セールだったので初見の女優さんながらポチってみました。余りに胸糞、鬼畜な作品は避けているのですが、それらを差し引いても余りある力作。男優さんの鬼畜責めに対し、目は虚、口を開けて耐え悶える表情、いき姿など、ガチじゃないのかと思わせる迫真がありました。ちょっと勘弁してよって作品もある中で、本作のような凄いのもある。なかなかポチるのを辞められないです。