
夫と喫茶店を営む凛々子。しかし夫はやる気がなく、営業中に抜け出して飲みに行くばかり。虚しく働く凛々子だったが、唯一の息抜きは常連さんとの会話。中でもよく部下を連れて店に来る男性は凄く紳士的で…。そんなある日、例の男性から迷惑をかけたと、お詫びの食事会に誘われて!当日心弾ませ店へ向かうと、待っていたのはミスばかりする部下の青年!?彼に泣きつかれてHをする事になったのだが…この若者、普通じゃない!!










ドラマ場面で美人ぶりが際立ち、ベットシーンで白いきれいな体が際立つ。
こんな詐欺にひっかかる女性が存在するとは思えずシラケますが、そこを脳内からフィルタアウトすれば鑑賞に堪える作品です。木下女史はよいです。(レーティング4-)
表情の素晴らしさに驚きです、持って生まれた女の色気に加えて悶えている時の彼女の顔は素敵過ぎます。 大人の女性が好きな方なら木下凛々子様です。
<童貞詐欺>に瞬く間に陥落され、137分の間に みるみる変わっていく凛々子さんの表情のかわいらしさといったら。 記録をみると、2020年暮れにマドンナ単体10作目(VR含む)として配信が開始されると、5日後には動画購入。当時はどちらかというと、好きなシリーズの新作として買ったように記憶しているが、自分の結構長くなったAV鑑賞歴で一番と言える女優さんとの本当の意味で出会いになった作品(購入は3作目)です。凛々子さんが5周年を迎えた今も見返す、初期を代表する佳作だと思います。 最初の絡みまで30分近くかかるスローな立ち上がり。できの悪い若手サラリーマンに、思わず目をひんむくまでじっくりとイラつきの頂点へもって行かれて、ホテルへイン。 ここからは自由落下、というよりは全力で地表に叩き付けられるようなトップスピードでの陥落っぷりです。おっっきな●首をこねられると、10分もしないうちにシーツの上でうねうねと身体は泳ぎ、最初の「ナニッ、これえぇっ!」(アクセントは「ニ」に)。そうです、最近の作品でも時々聞かれる、凛々子さんの決め台詞の一つ(と個人的に思っている)をたっぷり堪能できる作品でもあるのです。 すぐさま「ナニッ、これえぇっ」連発のオクターブ頂点の絶叫モードに移って初戦終了。直後から、髪をアップにしての憂いのある乙女の表情⇒おっきな乳首に、太ももをあらわにして開始間もなくでトップギアに入る、いやらしいとはこういうことだと言わんばかりの独り遊び⇒乙女モード再び、という落差のある場面をつないだスイングバイで勢いを付け、ここが推しポイントです。 喫茶店を閉めて「こっち来て」の壁ドンから、ねっとり接吻⇒強がって「また、教えてあげよっか」⇒表情の変わらない相手に「いやなの?」と不安げ乙女⇒しゃがんで狙いを見定め「すごいじゃん」と万振りの尻尾が見えるような笑み⇒すぐさま欲望むき出し、というフルコンボで、観る者は完全にやられます。 あとはいちいち書いてなんか、いられません。声は腹の底から絞り出すうなりから目一杯のハイノートまで、惜しみなく全てをさらし、全力で走りきります。 締めまで、お見逃しのないように。爽快な賢者タイムが待っています。
若熟女・木下凛々子の推しで購入したが男優がいまいちで入り込めない。 過剰な童貞演技が引く。