
書道家であるお義父さんは、新しい作品が生まれず悩んでいました。そして、新しいインスピレーションを生み為だと言って、私の身体を筆でいじり始めたのです。ジワジワ核心部に迫る筆に悶え苦しむ私を、まるで楽しむかのようにお義父さんの悪戯はエスカレートしていきました。ビショビショに濡れたアソコからは透明の液がじっとり糸を引き信じられないほどの愛液が溢れ出た瞬間、勢いよく挿入された私は頭が真っ白になり…。










トータルで3時間近くあり、2つのカラミが各々1時間くらい。長いから良いというものではなく、ひとつ一つの体位が長い。小気味悪く、見ていてイライラする。そもそも1時間も付き合ってシコってられないのだ。シコりながら、シーンをチョコチョコ飛ばせ、というのだろうか。私は左手でマウス、右手でアレ、なんで対応可能ではあるが、普通の右利きの人なら厳しいのではないだろうか。
マドンナのドラマシリーズ、白石茉莉奈さん版。相手役はトニー大木氏。インスピレーションを生み出す為と…。相変わらず色白ムチムチボディがたまらん。ミニどら焼きのような茉莉奈の乳輪を舐め吸う大木氏。繁茂するジャングルが逆立ち、洞窟探検される。乳首を舐められる可愛らしい声。それにしても見事なジャングル。代わりたいと思わずにいられない。大木氏の上に乗りゆっくりと腰を振る茉莉奈。関係を深める程に…。いちいちエロ可愛い茉莉奈。乳首周りを敢えて焦らすように舐め、茉莉奈に乳首舐めてと言わせる大木氏。乳首をしゃぶられ身体をくねらせる度にパンティからはみ出るヘアがもうたまらん。お返しとばかりに舌を吸うキスを繰り出す茉莉奈。竿舐めにも愛がある。白石茉莉奈のかわエロさが存分に味わえる名作。
挿入シーンに中々辿り着かないので、観ている側も焦らしまくられます。しかし、それまでの過程を演じるマリリンの演技はあまりにも可愛く、あまりにもエロいため、たとえ挿入シーン出なくても彼女の表情や声を聞いているだけで十分抜くことができます。 マリリンファン必見の作品です。
美顔に落ち着きを取り戻してきた「茉莉奈」嬢。 散々に焦らされて、感度がMAXになる乱姿はやはり良い。 特に、肉厚重厚なボディが絶えず小刻みに痙攣し続ける画が優秀。 常時、小イキを繰り返した後の欲し方もガチイキも優秀。 乳射とお掃除ナシの口射の内容には不満が残るものの、充分にエロ艶は悦しめた。
マ〇コが濡れ濡れになるまで、挿入してくれない焦らしに焦らされる。 だが挿入された瞬間は、快楽が待っている。