
作曲家であるお義父さんは最近スランプに陥っているようで新作が生まれず悩んでいました。そんなある日、お義父さんから創作の手伝いを頼まれたのですが、私を鍵盤に見立てて指先でカラダを弄び始めたのです。ギリギリ触れる程度でサワサワと這い回る指先に悶える私のグッショリと濡れたアソコからは透明の液がじっとりと糸を引き、信じられないほどの愛液が溢れ出た瞬間、勢いよく挿入された私は頭が真っ白になって…。










神宮寺さんは外れが少ない。これも悪くなかった。いい女優さんだ。
見た目は良いですが展開など設定はちょっと微妙な感じでしたね。
作品のテーマがボケちゃってるのがなあ、、、。 焦らしなのか不倫なのか、なにをメインにおいてるのか、初っ端から絡んじゃっておいて焦らしも無いし不倫的要素も薄いというか変だし、シナリオがちぐはぐなんだろうなあ、設定そのものは悪く無いし “間” や “流れ” も個人にピッタリ合う、こういうエロさの表現て滅茶苦茶に好きなのよ、でも ”違う“、なんだよね。 ナオちゃんのエロさやカメラワークの良さは半端無い、男優さんの義父ぶりも老けが足りないけど良かった、反面焦らしをこれだけ強調するのなら本チャンの絡みは最後の一発だけの方(あくまで個人的意見として)が鮮烈さが出るし筋が通る、それでいて不倫要素を入れてしまうとプロの作曲者として失格だし作品に陳腐さが出てしまう、義理娘への火の付け方や(ドラマ的に)そこいらのバランスが悪いしちぐはぐだと思う。 興奮を邪魔する要素がかなり大きい、結論としてシナリオをもっと練れんかったんかな、豆沢氏、勿体無いわ。
まずパケ写が良いですね。ブラはしたままで下はハダカ。股を開いてマンコを見せ、こちらを切なそうに見ている。よく見ればマンコと指の間にネットリとした液が糸を引いてるじゃないですか?! この写真だけでまず1回イケます。 テーマは作曲に悩む音楽家の義父に協力してくれと懇願され自分のカラダを提供する嫁というとんでもテーマだが、AVではそんな筋書きはドーデモイイ。 肝心なのは興奮できるかどうかだが、その点これは素晴らしいですね。 画像が鮮明で色彩が綺麗なので、ナオのスケベなハダカと豊かなマン毛を存分に味わえます。どんなテーマでも暗い画面はAVではダメ。その点この作品は照明も充分です。 モザイクも丁寧で、どなたかのレビューにもあったが淫裂の際までよく見え劣情を刺激してくれます。 最初は困惑、さらに義父の要望をやさしく受け入れるも、糸を引くほどマンコをいじられまくるのに最後まで行かない中断にナオのカラダは不完全燃焼でくすぶり続けます。 洗面台の前で全裸にされ、マンコを舐め回されて快感にカラダをくねらせるシーンなど生唾を飲むシーンの連続です。 キッチンのテーブルの上での指マンが中断されたあと、義父に見られながら自分を慰めるシーンも秀逸。願わくば見ている義父も同じ画面に入れて欲しかった。 焦らされて焦らされて最後に、濡れそぼった淫穴を怒張で貫かれたときのナオのカラダの反り返りがいやらしすぎる。 とうとうこの快感に耐えられなくなったナオは自分から義父の部屋を訪れ欲情のままに交わり続けるシーンのいやらしさと言ったらもう堪りません。 やっぱりナオは中高年との絡みがいい!! 若い男ではナオのいやらしさに対抗するのは難しそう。
ナオちゃん作品を初めて買った記念作品です。濡れたおマンコにペニスを撫でつけられ挿入しそうで入れない焦らされたシーン。洗面所・キッチン・食卓台での愛撫とナオちゃんの全身で悶える姿が目に焼き付けられファンになりました。AV業界のマドンナと言われるが、ホント美しく、ナイスバディの持ち主です。裸をただ見せるだけの駄作には出演せず演出者を選択して我々を今後共楽しませてくださいな。 『追伸』ナオちゃんの作品数十本観てますが、この作品が1番美しくまた1番エロっぽく撮られています。まず照明がよく白い肌、揺れる乳房、グレーの乳首黒々とした恥毛そして肉棒をマンコ挿入前への擦りつけに対する不満と気持ちよさで戸惑った表情等々。 玉を揉みながら肉棒を咥えているカメラ位置も最高でした。トニーさんとの共演も多いですが、これ以上の作品出くわしていません。ナオちゃんを本気でイカして新しいナオちゃんを発見し、ファンを大満足させる作品の出演と演技願います。